高畑裕太が示談金を被害者にいくら払ったのかが2chに!相場より高い?

高畑裕太 画像

ホテル従業員女性を乱暴したとして逮捕された俳優の高畑裕太(22)が9日、不起訴処分で勾留先の前橋署から釈放された。

 

不起訴処分となったのには、被害者との間で示談が成立したとみられ、同日、担当弁護士が経緯を説明する文書を発表した。

 

弁護士は今回の件に関し、「違法性の顕著な悪質な事件ではなかった」とした上で、仮に起訴されていれば「無罪主張をした」という趣旨の主張をしたのだ。

 

高畑が逮捕されてから釈放されるまでの間、事件の真相がはっきりしないままで、ネット上では起訴されること前提に様々な憶測が飛び交っていたが、その中には、高畑が「ハニートラップ」に引っかかったという説まで浮上。

 

他にも被害者に「示談金」をいくら払うのか?とか、示談金を払っても「起訴」は免れない等々といった意見が聞かれた。

 

だが、予想に反して以外にも早い段階で高畑の釈放が決まったわけだが、弁護士の説明にあるように本当に被害者との間に合意があってのことだったのか?疑問が残る。

 

本来、被害者に支払う「示談金」には相場があるものの、果たして予想されていた額よりも高かったのか?どうか気になるところだ。

 

そんなとき、事件の関係者とみられる人物が2chに降臨。高畑が被害者に支払った「示談金」を暴露する書き込みが見つかったのである。


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高畑裕太が示談金を被害者にいくら払ったのかが2chに書き込みが!

高畑裕太が逮捕された当初、被害者に支払う「示談金」がいくらになるのか、ネット上が予想。その額は、1億とも2億とも言われていた。

 

そして、高畑側、被害者側双方の意向で示談が成立して保釈されると、その示談金は「数百万~1000万円ではないか」と専門家は予想していた。

 

正直それだけ?というのが大方の見解だったそんなとき、「スポーツ紙の内部の者」という人物が支払われた示談金を2Chに書き込んだのである。

 

その人物によると、被害者側が受け取った額は3700万円だったという。

 

3700万円とは何ともリアルな額ではあるが、2Chに書き込んだ人物がはたして本当に関係者なのかは不明だ。


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高畑裕太の示談金は相場より高い?

本来、示談金というのには相場がなく、額もピンキリだという。

 

100~200万円で済むケースもあれば、高くて500万円、1000万円に上ることもあるそうだ。

 

ただし、相場はなくても通常は1000万円はいかないことが多いとのこと。芸能人親子が関わっているだけに、事件が報道されたことによる「迷惑料」として高額になった可能性もあったようだ。

 

そして、示談が成立した高畑裕太は、前橋署から出てきて、集まっていた報道陣の前で謝罪した。

 

発達障害説がある高畑は、謝罪の言葉を絶叫。本来、羞恥心やざんげの気持ちがあれば、声は普通小さくなるという。

 

しかし、高畑のオーバージェスチャーはこれだけにとどまらず、約30秒ほど頭を下げるのだが、これも長すぎた。

 

極めつけは報道陣を睨むかのような目つき。

 

普通、謝罪したあとは伏し目がちになったりするもの。高畑の目つきは「攻撃的」にも見えた。

 

これらを踏まえ高畑のとった行動は一体何を物語っているのか?

 

発達障害から来るものなのか、または、ショックでメンタル的に対応できていないなどと考えられるが、高畑が報道陣をにらんだ目つきは、「納得してない気持ちの表れ」だという。

 

ようするに、高畑は「ハニートラップ」に引っかかったのかも知れない。

 

逮捕された当初も被害者側のあまりの手際良さに違和感があったし、通報したのも本人ではなく彼氏か男友達だった。

 

もし、警察に通報したのが彼氏ならブチ切れて警察に電話したことになるだろうし、そもそも警察沙汰は女性の意思ではなかった可能性がある。

 

今回の件は、彼氏が仕組んだ「ハニートラップ」だったと考えた場合、高畑の納得していない理由は理解できる。

 

担当の女性弁護士も優秀だそうで、事件性が低いと確信したからあれだけ強気の説明文を送ったのかも知れない。


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