内村航平の嫁のギャル時代(画像) 母と不仲でリオオリンピック応援に行かず!?

内村航平 嫁 ギャル時代 画像

リオデジャネイロオリンピックの体操男子個人総合で、内村航平選手(27)が金メダルを獲得し、ロンドンオリンピックに続く2連覇を達成した。

 

リオオリンピックでの内村選手は、悲願だった団体総合の金メダル獲得後も気持ちを切らさず、次々と美技を繰り出して観客を魅了。

 

会場で息子の演技を見守った母・周子さんは、「お疲れさま。あとは言葉は何もいらない」と、涙声で感謝の言葉を繰り返した。

 

一方、内村選手の嫁・千穂さん(27)は、会場まで応援に行かず、長女の斗碧(とあ)ちゃん(3)、次女の千翠(ちあ)ちゃん(1)とともにテレビで観戦。旦那が逆転でオリンピック2連覇を決めると、感動で号泣していた。

 

なかなか子離れできない母はリオオリンピック応援に行き、嫁はテレビ観戦。

 

小さい子供がいるとはいえ、旦那の応援に行かないのは何だか違和感を感じずにいられない。

 

なぜ嫁は子供とともにテレビの前で応援していたのか。

 

その理由は内村選手の妹・春日さんによると、嫁姑問題が関係しているのだとか。

 

ようするに不仲なことを暴露しているのだ。

 

内村選手の嫁・千穂さんといえば、昔はギャル時代(画像あり)があったほど派手な格好をしていた時期があった。

 

ギャル系肉食として当時の彼女から内村選手を奪い取って結婚に至っている。

 

それだけ気が強いということなのだろう。


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内村航平の嫁のギャル時代(画像)

内村航平選手の嫁は、日本体育大学の1学年年下で名の知れた体操選手の上谷千穂さん。

 

体操部に所属しているときもギャルで派手だったといい、ずっと内村選手に憧れていたそうだ。

 

千穂さんにギャル時代があったとは驚きだが、根はしっかり者で後輩からも慕われ、「学年幹事」を務めるなど責任感の強い女性だったという。

 

(嫁・千穂さんのギャル時代 画像)

内村航平 嫁 ギャル時代 画像

 

その当時の内村選手は、千穂さんとは別に4年間交際していた1つ上の女性の存在があった。

 

しかし、その彼女とは次第に距離を置くようになっていたという。

 

ロンドンオリンピックで金メダルを目標にしている内村選手にとって、何よりも優先すべきことは体操だった。

 

彼女の方は、1つ年上なので先に大学を卒業。それで彼女は内村選手のために、ロンドンオリンピックが終わるまで距離を置くことを決めたのだそう。

 

そこで猛アプローチをかけたのが千穂さんだった。内村選手が彼女と交際していたことは、ももちろん知っていた。

 

しかし、ふたりが距離を置いたことを知った千穂さんが、体操を通じて知り合った友人に頼んで内村選手との飲み会をセッティングしてもらったのだという。

 

結局、千穂さんの強烈な“肉食”アプローチに陥落した内村選手は、押しに負けて交際をスタートさせたということだ。


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内村航平の嫁が母と不仲でリオオリンピック応援に行かず

内村航平選手と千穂さんは、2012年11月11日に結婚。その後、長女の斗碧(とあ)ちゃん(3)、次女の千翠(ちあ)ちゃん(1)を授かる。

 

本来、旦那がリオオリンピックに出場するとなると、家族は応援に行くのだろうが、母だけが応援に行き、嫁と子供は東京に残ってテレビの前で応援していた。

 

その理由を、内村選手の妹・春日さんは「夫を巡る嫁姑の争い」にあると暴露。

 

春日さんによると、母・周子さんと、嫁・千穂さんが不仲で、内村選手と妹ら家族は、ほぼ絶縁状態だという。

 

このことは、体操男子団体が金メダルを獲得したことを受け、内村選手の妹の春日さんがテレビに出演し、兄に「連絡していない」と驚きのコメントをしたことで発覚したのだ。

 

春日さんは金メダル獲得後に電話はもちろんのこと、祝福のメールすらしていないという。

 

なぜ連絡しないのか尋ねられると、春日さんは「向こうは家族を持ってますし‥‥」と家族が原因であることを明かした。

 

つまり嫁と母の不仲が原因で、妹までもが連絡できない状態だと、遠回しに告白していたのだった。


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内村航平の嫁 テレビ観戦の姿が悲惨

内村航平選手の嫁と子供がリオオリンピック応援に行かずに東京で応援していた理由は、嫁と母親の不仲が原因だった。

 

嫁の千穂さんは内村選手の所属先「コナミスポーツクラブ」本社(東京・品川)で、社員ら約80人とスティックバルーンを手にテレビで応援。長女の斗碧ちゃん、次女の千翠ちゃんを連れて旦那の勇姿を見守った。

 

不安そうに試合を見つめていたが、逆転でオリンピック2連覇が決まると、「うれしくて、感動して、一番はほっとしています」と笑顔で話していた。

 

今回、内村選手は千穂さんが手作りしたクマの小さなぬいぐるみをリオに持ち込んでいる。

 

ぬいぐるみは毎年、大きな大会に臨むときに千穂さんが作っているといい、今回は首に金メダルがあしらわれたオリンピック仕様のぬいぐるみだったとか。

 

「子供に『オリンピック頑張ってね』って言って渡されました」と、内村選手は頬を緩ませていたが、見事に結果を残し、願い通りに。

 

千穂さんは「作ってよかった」と喜んだが、本当は会場まで応援しに行きたかったのだろうと思う。


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