長沢広明 文春砲の内容 相手女性は赤坂のホステスで年齢20代後半 剛力彩芽似だった!?

長沢広明 相手女性 画像

公明党の長沢広明副復興相(59)に「文春砲」が炸裂した。文春は長沢氏が議員宿舎に知人女性を泊めていたことを報じている。

 

記事内容によると、相手女性は長沢氏よりも30ほど若く、女優の剛力彩芽似の美女だとか。

 

職業は赤坂のサロンで働くホステス。明るい性格で店でも人気があったとされている。また、長沢氏の愛人でもあるという。

 

ホステスの年齢は20代後半。学生だったころこの店に勤め始め、かれこれ4年位経つということなので現在26、7歳位だと思われる。

 

常連だった長沢氏と出会ったのも店に勤め始めたころだそうで、相手女性は現在、平日の昼間は普通に働き、店に出るのは週に2回ほどだそうだ。

 

一方長沢氏は妻と3人の子供を持つ。本人は不倫関係を認めていないが、長沢氏と女性が二人きりの時間を過ごすのが、東京紀尾井町にある参院清水谷宿舎だった。


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長沢広明 文春砲の内容

長沢広明副復興相の「文春砲」だが、記事の内容によると2人は週末になると頻繁に密会していたと見られる。

 

まず文春が目撃しているのが、9月1日金曜日。

 

午後6時前、議員宿舎に帰宅した長沢氏はカードキーをかざして開錠すると4階の部屋に入っていったという。その約3時間後の午後8時半、今度は黒縁のメガネにマスクを着用した女性が宿舎の敷地に入っていった。

 

その女性こそが不倫相手である赤坂のホステスだ。

 

女性は大きなショルダーバックを肩に掛け、ぎっしり食材が詰まった高級スーパーの紙袋を持っていたという。

 

平日の長沢氏の夕食はというと、神楽坂にある行きつけの秋田料理屋や弁当購入で済ますのが常だという。だが、週末に浮気相手が訪れる日は弁当など夕飯類を買わないのがお決まりだとか。

 

一方で相手女性が来る数日前には、一人で飲むには多い量、つまりは不倫相手と一緒に飲むワインや大量のビールを購入しておくようなマメな男でもあるという。

 

そうして相手女性は、自ら取り出したカードキーで開錠し、エントランスをくぐり、長沢氏の部屋へと向かった。

 

その後女性は翌日の午後5時に宿舎を出たのを文春が確認している。

 

だが、この日はまだ続きがあった。20時間を超えた密会だったが、相手女性は再び宿舎に戻ってきたという。

 

女性は手慣れた手つきで自らカードキーで開錠して入っていった。連泊した女性が宿舎を後にしたのは9月3日の午後2時だったそうだ。

 

そして、その3時間後の午後5時、長沢氏が宿舎から姿を現す。手には一昨日の夜に女性が持ってきた高級スーパーの紙袋。長沢氏は宿舎敷地内のゴミ集積所にそれを捨てるのだった。

 

次に文春が目撃したのは、9月8日の金曜日。

 

この日の長沢氏は、首相公邸で安倍首相や各府省庁の副大臣と夕食を共にしていたという。その後、長沢氏が宿舎に帰ってきたのは午後8時。

 

この日、取材班は2人の密会はないと考えていたらしい。その理由は、文春が山尾議員の不倫問題を報じ、連日ワイドショーを賑わせていたからだ。

 

だが、ほどなくして、相手女性は例の高級スーパーの紙袋持って宿舎にやってきたという。

 

部屋を出たのは17時間後の翌日午後1時40分。3時間後の午後5時頃長沢氏は、やはり昨晩女性が持ってきた高級スーパーの紙袋を捨てたのだった。

 

その後、長沢氏は宿舎を出ると、家族の待つ所沢の自宅に電車に揺られて帰っていったという。

 

そして、迎えた9月17日の衆院解散報道当日、前々日仕事を終えるとまっすぐ所沢の自宅に帰っていた長沢氏だったが、この日は午後2時前に宿舎に姿を現す。

 

その1時間後には、どじょう料理屋の紙袋を持った浮気相手が宿舎に入っていくのを目撃。相手女性が宿舎から出たのは、翌日の午後4時半過ぎ。この間、長沢氏は女性を一人残し、約3時間外出したという。

 

よほど2人の信頼関係は深いようだと文春が報じている。


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長沢広明の文春砲 相手女性は赤坂のホステスで年齢20代後半

長沢広明副復興相に炸裂した「文春砲」、実は長沢氏行きつけの赤坂のサロンというのは、もともとは創価学会副会長の佐藤浩氏が通う店だったという。

 

記事の内容によると、以前から佐藤浩氏が長沢氏と連れ立って、銀座や赤坂などで飲み歩く姿がたびたび目撃されていたらしい。

 

公明党議員の中には佐藤氏から飲みの誘いを断る者も多いが、長沢氏は必ずついていくことで知られているとのこと。

 

そういった関係から、佐藤氏行きつけの赤坂のサロンに出入りすることになった長沢氏は、店で働くホステスの愛人と知り合うことになった。

 

プライベートでの長沢氏は、公明新聞への就職と前後して結婚。一男二女に恵まれ、三人はいずれも創価高校を卒業しているという。

 

夫人は埼玉県所沢市の賃貸マンションに暮らしているといい、長沢氏は以前は恐妻家で所沢から1時間かけて永田町に通っていたが、今は清水谷の宿舎が生活拠点。

 

ただ週末になっても所沢市の自宅に帰っていないのは、子供と同じくらいの年齢であるホステスと過ごすためだったようだ。

 

そもそも長沢氏は政府の副大臣で、国会議員という公職にある立場。また、議員宿舎は国会議員の職務のために、一等地に用意されているものだ。

 

そんな宿舎の家賃は2万~3万円ほどと格安。それが可能なのは国民の税金でまかなわれているからだ。

 

そのため議員宿舎に宿泊が許されるのは、家族や秘書だけ。後援者や知人を宿泊させたりカードキーを渡すことは禁じられている。


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長沢広明が辞職するまで

9月24日の午後3時半頃宿舎から出かける長沢広明副復興相を文春が直撃している。

 

相手女性に宿舎のカードキーを渡していたことや宿泊させていたことを否定した。

 

翌日、文春は改めて書面で長沢氏に事実確認を求め、公明党に対しても見解を訪ねたという。

 

だが、この日の締め切り時間直前、党本部からは次のようなFAXが送られてきたそうだ。

 

「初めて聞いた話であるので、本人に確認をしております。もう少しお時間を頂きたいと存じます。」

 

そして翌26日、長沢事務所からFAXで回答があったという。

 

「ご指摘の赤坂のサロンは私が長年、友人や地方からの来客などとの懇親に利用していたところです。女性とは趣味が共通しており、親しくさせていただいてる友人、飲み友達の一人です。宿舎でお会いしたことがあります。その女性が宿泊したこともあります。議院運営委員会に相談せず、宿舎に家族以外の人を宿泊させたことはルール違反であり、軽率な行動だったと思います。」と回答。

 

カードキーについては、「許可や届出もなく宿舎のカードキーを預けたことは軽率であり、ルール違反だったと思います。」

 

また、公明党広報部からも回答があったという。

 

「幹事長が本人に確認しました。本人から女性を宿泊させたこととカードキーを貸したことは事実である。このことは宿舎使用のルール違反であり、疑惑を招く行為であり軽率であった。清潔を旨する公明党の議員として大変申し訳ない」という釈明があったそうだ。

 

このFAXが送られてきた2時間半後、長沢氏は会見を開き、カメラの前に立って議員辞職を表明した。


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