細川ふみえの現在は激やせと整形!旦那 遠藤氏の不動産会社倒産が離婚の原因か?

細川ふみえ 現在 画像

10月30日放送の「中居正広の身になる図書館 2時間スペシャル」では、芸能界の美文字ナンバー1を決定する「美文字女王決定戦」が行われ、ゲストに元祖癒し系グラドルとして一世を風靡した細川ふみえ(46)が登場する。

 

現在の細川は、07年11月に結婚した元不動産会社社長・遠藤久人氏と離婚し、小学生の息子を育てるシングルマザー。

 

遠藤氏と結婚した07年以降、芸能活動休止状態が続いていたが、2014年に本格復帰した。

 

だが、復帰当初こそ「激やせ」や「整形」などで話題を呼んだが、その後はあまり目立った活動はなし。今回の「中居正広の身になる図書館」は、2017年3月以来2回目の出演となる。

 

そんな細川は、09年に遠藤氏と離婚。原因は旦那の不動産会社が倒産したことだったと報じられた。

 

その後は養育費や生活費に困る状態が続いていたとみられ、グラドル時代に蓄えた貯金を切り崩しながら息子を育てていたという。


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細川ふみえの現在は激やせと整形

かつてはフーミンの愛称でグラビア界を席巻した細川ふみえだが、復帰当初は「激やせ」が話題になった。

 

現役時代は、女性らしいふっくらとした体型で男性から大人気。あのビートたけしと浮名を流したことでも有名だ。

 

それが今では劇やせしてしまい過去の話に。現在は当時の面影が一切なくなってしまった。

 

(細川ふみえ 昔の現在)
細川ふみえ 昔 画像

 

さらに、細川は復帰後の2016年に整形を告白。

 

2015年の12月に美容整形外科で「ウルトラリフト」という施術を受けたことを情報番組『ノンストップ!』で明かしたのだ。

 

細川は、子供の小学校入学を機に芸能活動を再開。「自分も変わり続けて成長したい」と思い、美容整形外科を訪ねたという。

 

美容整形外科でフェイスラインを引き上げる施術を受けたという細川は、以前と比較して頬に張りがなくなっていることから、整形することを決意。

 

麻酔なしで皮膚に超音波で刺激を与える、「ウルトラリフト」と呼ばれる施術を受けたそうだ。

 

当時は整形を告白したことで話題になったが、高須クリニックの高須克弥院長いわく、「ウルトラリフト」は整形でないという。

 

現在は普通の人でもフェイスアップぐらいやっているといい、メスを使わない施術は整形とは言わないそうだ。

 

だが、細川はほんとうに整形していないのか。

 

昔と現在の顔を比べると、現在の方が目元がパッチリと大きくなっている。

 

フェイスラインを引き上げる「ウルトラリフト」だけで目が大きくなるとは考えにくいので、多少いじった感は否めない。


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細川ふみえ 旦那 遠藤氏の不動産会社倒産が離婚の原因か?

細川ふみえの「激やせ」は、生活苦が原因だった可能性がある。

 

細川は07年に不動産会社社長・遠藤久人氏と結婚。

 

当時は遠藤氏に嫁がいたため、”不倫略奪できちゃった婚”などと騒がれた。

 

しかし、2009年3月、旦那の経営する不動産会社「株式会社京和建物」が倒産し、20億円以上となる巨額の負債を抱えたこともあって、同年12月に離婚。

 

離婚後は細川にテレビ局や出版社などから仕事のオファーがあったようだが、細川は子育てを第一に優先して仕事を入れず。

 

復帰する間、貯金を切り崩しながら生活していたようだが、離婚の慰謝料や養育費、収入もゼロで生活費に困る状態が続いていたとみられる。

 

結婚当時、細川は専用の運転手つき高級外車に乗り、家賃55万円のマンションに住んでいたという。

 

だが、離婚したときには、「じつは生活費は1円ももらっておらず、生活費は細川が全部、工面していた」と報じられた。

 

この報道に元旦那の遠藤氏が反論を展開している。

 

細川が「結婚当時、生活費は1円ももらっていない」などと発言していることについて、遠藤氏は「実際には不動産会社の子会社などから数十万円の収入があった」さらには、養育費についても「余裕ができたため2年前から毎月支払っている」と反論。

 

すると細川は、「私自身から養育費をもらっていないとは話していません。テレビや雑誌が面白おかしく作るのです」と答え、あくまでメディアが勝手に作り上げたものだと反論したのだった。

 

また、遠藤氏の借金についてだが、細川は保証人になっていなかったものの、倒産後は借金取りにおびえる生活が続いていると報じられた。

 

細川自身もそのことを認めており、「離婚してしばらくは、しつこく私のところにも嫌がらせのメールが届いて。恐ろしいし、息子にも影響が出てはいけないと警察に届けようかと思い詰めた時期もありました。」と説明。

 

そして、そういう嫌がらせはやっとなくなったということもあって、芸能活動再開に至ったとしている。


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