高畑裕太の被害女性の宴会を女性セブンが報道!示談は2日後に行われていた!

高畑裕太 画像

女性セブンの10月6日号は、「これが全内幕 高畑裕太報道陣にらみつけ!「49歳といわれる被害女性10日後の宴会でイェ〜イェ写真」あの夜の因縁と、題した内容の記事を掲載。

 

記事は4ページに渡り、事件の取り調べ、逮捕、起訴に至るまでの経緯。弁護士の解説等が書かれているという。

 

ここにきて事件の真相が少しずつ見えてきた感じで、「フライデー」や「女性セブン」が、事件当初、報道されたようなことは無かった可能性が大きい、ということを伝え出している。

 

各局の記者たちも裏を取り始め、バイキングの記者は事件から2日後、被害者側から「示談」を持ちかけてきたと証言。これまで謎だった被害女性の知人男性の素性も判明しつつあるようだ。


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高畑裕太の被害女性の宴会を女性セブンが報道!

女性セブンの記事によると、高畑裕太が暴行したとされる49歳被害女性は事件から10日後に、ある地方都市で開かれた宴会に出席。

 

宴会には赤と黒を配したノースリーブのドレス姿で「イエーイ」とピース写真に応じる姿を報じている。

 

この宴会に出席していた男性は「ああいう事件の後だから来ないかと思った。」とコメント。女性出席者に関しては「落ち込んでいても仕方ないと、気持ちを引き立てるためにメイクして着飾って来たのだろう。」と、話している。

 

あのような事件の後に宴会ではしゃぐ姿に「事件性は無かった。」と見るか、「辛い思いをしたからこそ、必死に明るく振る舞っている。」と、見るかの判断は読者に任せるということだ。

 

確かにこう書かれると事件性があったのか判断しづらいところ。被害女性の年齢が49歳ということもあり、「ハニートラップ」を仕掛けるのにも少々無理がある。

 

実際に事件当日、隣の部屋に宿泊した撮影スタッフは、「裕太の部屋から争う物音はまったくしなかった」と話している。記者たちもホテルに宿泊したが、壁は決して厚いとはいえず、隣の部屋のテレビの音が聞こえるほどだったという。

 

また、裕太が行為後、ベッドで熟睡していたことにも触れており、「行為後、その場でそのまま寝るなんて常人には理解できない神経です。逮捕されてもいいと開き直って寝たとすれば、逮捕されたときの焦りようはあまりに不自然です。自分が“凶悪犯罪者”であるという意識が低かったのか、“罪”を犯したことにさえ気づいていなかった可能性もあります」と、合意があってのことだったとみているようだ。


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高畑裕太の示談は2日後に行われていた!

記者たちの話では、高畑裕太が逮捕された2日後に被害女性側から示談を持ちかけてきたという。

 

本来、示談は加害者側から行うのが普通だが、今回は被害者側で、おまけに警察へ通報した被害女性の知人男性が接触してきたそうだ。

 

フライデーは、この知人男性の正体を「反社会的集団」の関係者と位置づけ。女性セブンは年齢が60代、地元の繁華街では顔の広い事情通で土木関係の工事も請け負ってる人物としている。

 

さらには、「女性が襲われるようなトラブルが起きたときの対処法をよく知っている男性なので、被害女性が頼ったんじゃないでしょうか」と、この知人男性と被害女性は相当な信頼関係があったとみているようだ。

 

また、事件が起きた数十分後、知人男性らしき人物がホテルのフロントで被害女性と話し込んでいる姿が目撃されているというが、男性は連絡を受けて、ホテルに駆けつけたのだろう。

 

その後、知人男性は警察に通報。さらに事件発生から1時間しか経っていないのに、すでに証拠になる医師の診断書が揃っていたのだから確かにトラブル処理になれている迅速な対応だった。

 

今回の件は「ハニートラップ」ではなかったとしても、相手が芸能人だからと「カモ」にされたことは否定できない。


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