板尾創路の浮気相手 豊田瀬里奈(画像)娘の死因と本物の嫁は?

板尾創路 画像

映画『火花』の監督を務める板尾創路(54)と「ミスFLASH2016」グランプリのグラドル・豊田瀬里奈(27)の不倫疑惑を週刊FLASHが報じている。画像あり

 

報道によると、11月上旬のある夜、板尾と豊田瀬里奈が渋谷のイタリアンレストランで食事をしているところをFLASHが目撃したという。

 

2人は午後11時まで食事を楽しみ、その後カラオケ店へ。

 

カラオケ店で1時間ほど熱唱し、店から出て来た2人はホテルへ向かったという。

 

そしてホテルから2人が出てきたのは深夜3時半。3時間以上の滞在をFLASHの記者が確認したということである。

 

FLASHによると、2人が逢瀬を重ねた日は、板尾が監督を務める映画「火花」のプロモーションがあった日で、渋谷に板尾が来ていたそうだ。

 

プロモーションを終えた後、板尾と豊田が落ち合って一連の行動をとったと思われるが、後日、板尾に不倫疑惑を問いかけたが、終始無言だったという。

 

板尾が所属する吉本興業に問い合わせても、期日までに回答はなし。浮気相手の豊田はというと、「ホテルでは映画を観ていただけで、男女の関係は一切ありません」と答えたという。


Sponsored Link


板尾創路の浮気相手 豊田瀬里奈(画像)

板尾創路が監督を務める映画「火花」は、第153回芥川賞に輝いた、お笑いコンビ、ピースの又吉直樹による同名小説を、映画化した青春ドラマ。

 

漫才の世界で夢を追い求める若手芸人コンビ役を菅田将暉、桐谷健太が演じることでも話題になっている。

 

板尾は過去にも「板尾創路の脱獄王」「月光ノ仮面」の映画監督を務めており、今回の「火花」が3作目。

 

間の悪いことに映画は11月23日から劇場公開されるのだが、FLASHはその時期を見込んで報じたのだろうか。

 

一方、板尾の浮気相手とされる豊田瀬里奈は、「ワンエイトプロモーション」所属のグラドルで、「ミスFLASH2016」グランプリに輝いたこともある人物。(画像あり)

 

(豊田瀬里奈の画像)
板尾創路 浮気相手 豊田瀬里奈 画像

出典元:豊田瀬里奈のインスタグラムより

 

世間からの認知度は低いが、スリーサイズが、90/61/84と、抜群のプロポーションを武器に雑誌やバラエティ番組で活躍している。

 

過去には「有吉ゼミ」でゴミ屋敷女として登場したこともあるので、「見たことがある」という人は多いかもしれない。

 

そして、不倫を否定している現在、豊田瀬里奈のツイッター、インスタなどのSNSは閉鎖されずにそのまま残っており、ブログも見れる状態にある。

 

スキャンダルを報じられて都合が悪くなると、すぐ閉鎖する人が多い中、何もしていないということは疑惑にとどまっているからなのだろうか?

 

後は、黙り込んでいる板尾のコメントを待ちになっている。


Sponsored Link


板尾創路 娘の死因と本物の嫁は?

週刊FLASHのスクープによって、板尾創路とグラドルの豊田瀬里奈(画像あり)に不倫疑惑が浮上したわけだが、板尾は終始無言で、浮気相手とされる豊田の方は不倫を否定している。

 

取材に対して豊田は、「ホテルでは映画を観ていただけ」と一線を越えていないことを主張するが、はたして、その言い訳が通用するかどうか。

 

事実は2人にしか分からない。

 

ところで、板尾といえば、1994年に当時中学3年生の少女と関係を持ったとして、青少年健全育成条例違反容疑で逮捕された過去を持つ。

 

関係を持ったことがバレたのは、相手の中学生が別件で補導され、その取り調べの際に板尾と関係を持ったことを白状したからだった。

 

このことで板尾は、一時期芸能活動を自粛。

 

だが、相手の少女が年齢を18歳以上だと嘘をついていたことと、それを板尾が信じ、同意の上で関係を持ったことで吉本から重い処分は下らなかった。

 

そのため、芸能活動を自粛していた板尾は、早めの復帰に成功。

 

板尾が早く復帰できたのは、ダウタウンからの援護もあったからだという。


Sponsored Link


今回の報道が事実で、豊田と関係を持っていたのなら、板尾はその時以来のスキャンダルとなる。

 

また、板尾には、1998年6月に結婚した8歳下の一般女性の嫁がいる。(ガキ使に出てくる外人が板尾の嫁となっているが、本物ではなく、8歳下の一般女性が本物)

 

嫁との間には2007年9月に長女の英美ちゃんを授かるが、2009年8月16日に急死。

 

娘・英美ちゃんの死因は「乳幼児突然死症候群」で1歳10カ月だった。

 

最愛の娘を亡くしたことで夫婦は喪失感に襲われながらも、少しずつ悲しみを乗り越えていくことになるが、2012年6月25日、次女を授かることに。

 

生まれた次女の名前は公表されていないが、愛称は「ピピちゃん」。

 

再び子供を授かることになった板尾は当時、「いいことは起こらなくていいから、悪いことは起きないで欲しい」と話していたが、その言葉通りとは裏腹に悪いことが起きようとしている。


Sponsored Link


Comment

  1. […] ⇒ 板尾創路の浮気相手 豊田瀬里奈(画像)娘の死因と本物の嫁は? […]

▲トップへ戻る