狩野英孝 地下アイドルの名前は飛沫真鈴!ツイッターから特定か?

狩野英孝 画像

1月20日発売の『フライデー』がお笑いタレント・狩野英孝(34)のスキャンダルを報じた。

 

フライデーの記事によると、狩野の相手は地下アイドルとしても活動している通信高校に通う17歳女子高生で、名前は伏せられているが、イニシャルM。

 

Mは狩野のファンで、ライブに通って差し入れするうちにツイッターで連絡を取り合うようになったそうだ。

 

そしてネット上では、Mが誰なのかを特定。その情報によるとMの名前は地下アイドルとして活動している「飛沫真鈴」だという。

 

飛沫真鈴は元「赤血球」という名前で活動していたらしく、本人のものと思われるツイッターは現在削除されている。だが、魚拓から狩野をフォローしていたのが確認された。

 

飛沫真鈴はツイッターで「人に言われて気づいたんだけどわたしマゾみたいです。」とつぶやいているが、この発言は、狩野に「Sな面がある」とフライデーに証言していたことを裏付ける。

 

やはり、狩野の相手は地下アイドル「飛沫真鈴」で確定のようだ。


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狩野英孝 地下アイドルの名前は飛沫真鈴 ツイッターから特定

フライデーの記事によると、狩野英孝と女子高生Mは、昨年11月上旬から半同せい状態で、大人の関係があったということもMの友人が証言している。

 

しかし、狩野はフライデーの取材に対し、自宅にMが泊まったことは認めたが、関係があったことは否定。「Mとは出会ったときから『22歳です』と言っていた」と釈明している。

 

さらには、昨年11月に17歳と知ってからは、2人では会っていないと話しており、狩野の所属事務所「マセキ芸能」は今回の報道を受けて狩野自らが21日に東京都内で会見することを発表した。

 

当初は狩野が後輩たちと飲んでいるときにMを呼んで、一緒に食事をするだけの間柄だったが、その後いきなり狩野からLINEで「タクシー代出すから会いたい。」と連絡してきたという。

 

そしてMは誘われるまま狩野の自宅に行き、やがて関係を持つようになったとされている。

 

どうやらMの知人がフライデーにリークしたようだが、Mの正体は一体誰なのか。

 

2ちゃんでは、Mの正体を地下アイドル赤血球こと「飛沫真鈴」と特定。フライデーによれば、Mは2016年末まで地下アイドルだったと説明している。

 

飛沫真鈴は今年に入って、イベントに出席し、現在も活動を続けているとみられる。ただし、今週になってからイベントを欠席。

 

狩野英孝 地下アイドル ツイッター

 

飛沫が狩野ファンでツイッターをフォローしている点やフライデーのイニシャルMと名前が一致。鍵垢のツイッターは削除されたが、狩野との自慢話を写真付きでアップしていたことを飛沫のフォロワーが証言している。


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狩野英孝の処分はどうなる?

21日に都内で会見を開くという狩野英孝だが、東京都の青少年保護育成条例では、18歳未満の者と関係を持つことを禁じている。

 

関係を持っていた場合はこれに抵触する恐れがあり、2年以下の懲役または100万円以下の罰金が定められているが、なぜ今日にでも会見しないのか。

 

ネット上では様々な憶測が飛び交っており、「今日のりきれば土日ワイドショーないからって事なんかな?」

 

「時間を稼いでマセキが弁護士を介入させてMと口裏合わせようとしてる」などと疑問に思う者は多い。

 

当然、所属事務所も相応の対処をしないと世間から批判を浴びることは必至。マセキがどのような決断をするのかに注目される。

 

昨年の六股騒動では、狩野のキャラもあって笑いごとで済まされたが、今回はそうはいかない。猛烈なバッシングにさらされそうだ。

 

場合によっては事務所解雇、長期謹慎は避けられないのかもしれない。


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