海老蔵の浮気相手 まめ藤の画像!現在は実家の賢人塾で広報理事に就く

市川海老蔵

乳がんで闘病中の小林麻央の夫で、歌舞伎俳優の市川海老蔵が、今年5月に引退した京都・祇園甲部の人気舞妓と浮気していたことを「週刊現代」が報じている。

 

記事によると、浮気相手は、まめ藤(画像あり)という舞妓。まめ藤がいたお茶屋「多麻」の女将と市川宗家は家族ぐるみの付き合いで海老蔵が頻繁に通っていたという。

 

しかも海老蔵がまめ藤をかわいがっていたのは有名な話で、海老蔵自身のブログに何度もまめ藤が登場していた。

 

だが現在は関係が終わっているらしく、まめ藤は実家・熊本に帰って家業である「賢人塾」を手伝っている。

 

まめ藤は舞妓を引退し、本名である田端彩乃として生活しているのだ。

 

今回、週刊現代の報道を受けてかどうかわからないが妻の小林麻央はブログで「弱気になっているのでなんとかしなくては!と思います。」と何やら意味深発言。この件が真実なら病状が悪化してしまう可能性がありそうだ。


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海老蔵の浮気相手 まめ藤の画像

週刊現代によると、浮気相手のまめ藤は、もともと海老蔵の後輩である歌舞伎俳優の尾上右近と交際していたという。

 

海老蔵はそのことを知っていたにも関わらず、まめ藤に手を出した。結果三角関係になったため、 まめ藤は舞妓を辞め、実家に帰ったということらしい。

 

※まめ藤の画像

海老蔵 浮気相手 まめ藤 画像

出典元:賢人塾公式サイトより

 

だが、どうもまめ藤が引退したのには他の理由があったようだ。父親が末期ガンという事から家業を継がなければならなくなったとされている。

 

尾上右近の事務所は「海老蔵さんと三角関係になったことはありません」と釈明し、 海老蔵の事務所も「そのような事実は一切ございません」と三角関係を否定しているが、事の真相は謎である。

 

また、海老蔵は妻の小林麻央が乳がんで闘病してからは、以前に比べて遊びを控えているという。

 

しかし、最近になっても大阪の北新地のクラブで頻繁に目撃されているらしいので、完全に遊ぶことをやめたわけではなさそうだ。

 

歌舞伎役者の浮気なんか珍しくもないが、今回の場合は妻が闘病中なだけに週刊誌にリークされたのは痛いだろう。

 

事実、海老蔵は自身のFacebookにまめ藤の動画をアップしていたらしいし、番組の企画で海老蔵を12時間密着生放送した際は「多麻」へ行って、まめ藤が海老蔵の横でお茶屋遊びをしていたという。

 

まめ藤は5月1日の「都をどり」終了奉告祭を最後に引退。父親のガンから家業を継ぐために18歳という若さで花街から姿を消すこととなった。

 

一説には親の決めた超金持ちとの結婚で寿引退したともいわれているが、現在はどうしているのだろうか?


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海老蔵の浮気相手 まめ藤こと田端彩乃の現在

海老蔵の浮気相手・まめ藤は現在、19歳になり、本名の田端彩乃として実家・熊本で家業「賢人塾」を手伝っている。

 

「賢人塾」では、まめ藤が「日本伝統工芸海外広報担当理事」を務めており、理事長には兄が就任。「和の国元気子供村担当」は妹が務めている。

 

しかもまめ藤は現在実家の家業を手伝いながら花嫁修業もしているとか。

 

ホームページによると家業の賢人塾は「日本伝統芸能をはじめ、伝統工芸・建築・農業・林業・漁業など多岐にわたる我が国固有の伝統文化の復興、並びに継承者育成活動、海外広報普及活動を目的とする青年塾」と記されている。

 

なにやら怪しいにおいがしないでもないが、田端家は熊本以外に京都にも家があるそうだ。

 

実のところ父親は病気じゃないとのウワサもあり、舞妓をするのは初めから18歳までと、実家から決められていたとのうわさもある。

 

家業のために祇園で財界人・著名人・有名人などをひっかけて、 一般財団法人を名乗る「賢人塾」に繋げる為の舞妓修行だったなら恐ろしい話である。


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