小倉智昭 とくダネのギャラでスタッフを買収?文春砲で薬とゲイ疑惑が浮上!

小倉智昭 画像

俳優の庄司哲郎(50)が逮捕されたことを受けて、「とくダネ!」のキャスター・小倉智昭(70)に薬物とゲイ疑惑が浮上した。

 

週刊文春の記事には「とくダネ!」激震!小倉智昭が覚せい剤逮捕の俳優を資金援助と題して、関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕された庄司哲郎に金銭的支援していたことを報道。

 

援助を受けていた庄司は小倉から受け取っていた金で薬物を購入していたということだ。

 

庄司の資金源が小倉だという「文春砲」に世間は「とくダネ!降板か?」と、今後の展開を暗示。

 

2人の関係を知った麻薬取締部は近々、事情を聴くため小倉に出頭を要請するものだと思われる。

 

なぜ、小倉は庄司に援助していたのか?

 

「脅されていた」「ゲイカップル」「一緒に薬をやっていた」など、世間ではいろんな憶測が飛び交っていた。

 

以前にも小倉は自身がキャスターを務める番組「とくダネ!」のギャラを使ってスタッフに必死に媚びを売っていたとか。

 

都合が悪くなると小倉は何かにつけて金で解決しようとするところがあるらしく、庄司の件も小倉にとって何か都合の悪いことがあったのかも知れない。


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小倉智昭 とくダネのギャラでスタッフを買収?

とくダネ!のキャスターを務める小倉智昭のギャラは1回の放送に付き150万~170万といわれている。

 

庄司の逮捕で「文春砲」のターゲットにされてしまった小倉は、現在キャスターを務める「とくダネ!」のスタッフにまで金を渡し、あの手この手で仲良くしようと必死に媚びを売ってきたという。

 

視聴率が良かった場合は、スタッフ全員に有名店の高級ステーキ弁当を差し入れ。

 

視聴率が高い時にはパーセンテージに合わせて1~2万円祝の祝儀を毎日のように出し、それをスタッフが貯金しているという。

 

そして貯金合計が300万円貯まったため、スタッフ160人を引き連れて、湯河原温泉の温泉宿を貸し切って慰安旅行に出かけたというから、小倉の気前の良さが伺える。

 

小倉は庄司にも30~50万円の支援を繰り返していたとされるが、その金の出所はとくダネ!のギャラだとか。

 

絵を購入していた金もギャラだし、スタッフを買収していたのも番組のギャラ。

 

小倉はそれだけ高いギャラを貰っていたことになるが、反対にギャラが高すぎて番組の降板も噂されている。


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小倉智昭 文春砲で薬とゲイ疑惑が浮上!

逮捕された庄司哲郎は、かつては小倉智昭と同じオーケープロダクションに所属。昔は映画「ビー・バップ・ハイスクール」に加藤浩志役で出演するなど俳優業で活躍した。

 

しかし、最近は役者の仕事はほとんどなく、画家としての活動が目立っていたくらい。

 

庄司の父親は肖像画家の庄司佼で、その息子自身も肖像画の腕前はかなりのもの。庄司は小倉の肖像画はもちろんのこと、羽賀研二が梅宮アンナに肖像画を贈っていたという。

 

だが、画家として活動するもなかなか絵は売れず、小倉からは30~50万円の支援を繰り返し受けていた。

 

庄司は小倉から受け取っていた金で薬物を購入していたとされ、また、メールで『俺に頼れるのは兄貴しかいないんです』と、小倉に金をせびっていたことを庄司の知人が証言。

 

小倉の事務所「オーケープロダクション」も小倉本人はインタビューに 応じなかったものの、資金援助の事実を認めているそうだ。

 

なぜ、小倉は赤の他人にそこまでする必要があったのか?

 

「弱みを握られ脅されていた」、「実はゲイで庄司は小倉の愛人だった」、「庄司が薬物中毒なのを知っていて自分も一緒にやっていた」などと噂されているが、小倉は「何も知らなかったうえに庄司の絵が好きだったので購入していただけ」と弁解した。


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