慶応大学 広告研究会 加害者の国籍と名前が特定!イニシャルSで日本人じゃなかった!

慶応大学 広告研究会

「ミス慶應コンテスト」を運営する慶応大学「広告学研究会」の男子学生が18歳の女子学生に集団で暴行した疑いがある事件で、警察が捜査に乗り出した。

 

報道によると被害女性は「広告学研究会」のメンバー6人中5人と顔見知りの1年女子で彼氏も居たという。

 

現在、警察の捜査で名前が挙がっている加害者は全部で5人。そのうち被害女性に乱暴した2名とスマホで撮影した1人は逮捕秒読みといわれている。

 

そしてここにきて主犯格1人の名前が特定された。その男の名字は一文字でイニシャルが「S」。国籍は日本人ではないとみられている。

 

そんなSは校内でも“いわくつき”の男として知られ、がっちりした体格。また、目が細く顔はお世辞にもイケメンではないという。


Sponsored Link


慶応大学 広告研究会 加害者の国籍と名前が特定

慶応大学の公認学生団体「広告学研究会」のメンバー6人が、18歳の女子学生を暴行したことが明るみになり、ミスコンは中止。

 

大学側は取材に対し、「女子学生から暴行を受けたとの訴えがあり、その場にいた学生らを聴取した」と答え、暴行疑惑があったことを把握していたと認めた。

 

しかし、その一方で「女子学生と男子学生の話に食い違う部分があり、刑事事件につながる事実までは確認できなかった」と説明している。

 

慶応大学は当初、「広告学研究会」の解散を命じた今月4日の告示文には、未成年の飲酒があったことなどを理由としていただけで、暴行については一切触れていなかった。

 

これによって大学側は暴行事件を隠蔽しようとする働きに見えたが、公式ホームページには「“広告学研究会”の解散命令に関わる一部報道について」と題し、「捜査権限を有しない大学の調査には一定の限界があります」「大学としては自ら事件性を確認できない事案を公表することはできず」「隠蔽の意図も事実もありません」としていた。

 

今回の事件を受けてネット上では「犯人探し」が行われているが、「すでに加害者とみられる男子学生はSNSを閉鎖するなど、証拠を隠滅。

 

なかなか加害者が特定されずにいたが、ここにきて主犯格の名前と国籍が判明した。


Sponsored Link


慶応大学 広告研究会 加害者の名前はイニシャルSで日本人ではない

慶応大学は事件を把握していたと認めているのに対し、加害者を退学処分にしていないとみられる。

 

噂によると加害者の学生は経団連や財務官僚の息子だから大学側は退学にしたくても出来ないとさえいわれている。

 

このことが事実なのかどうかは分からないが、大学側が事件を隠蔽しようとしていたことや女子学生が今回の被害届けを取り下げようとしていることなど、不自然な点が多い。

 

それに加害者の名前がぜんぜんネットにも挙がってこないという状況が続いていた。

 

だが、ここにきて主犯格1人の名前が判明。

 

その男の名字は一文字でイニシャルは「S」。日本人ではないとみられている。

 

主犯格Sの特徴が、細い目をしているということから国籍は在日韓国・朝鮮人のどちらか。

 

しかもSの一文字で表す名字のようなので、関係者は誰が犯人なのか察しがついていることだろう。

慶応大学 広告研究会の加害者3人が逮捕間近?

今回の事件に関して主犯格「S」を含め3人の逮捕が間近だという。

 

だが、報道によると何らかの圧力がかかり、女子学生の母親は被害届を取り下げる方向で考えているとか。

 

一旦、被害届が出されていたこともあり警察が捜査に動き始めているようなので、加害者に対する刑事手続が終了するとは限らない。

 

実際に被害届が取り下げられたことを検察官が考慮して、不起訴処分を行い刑事手続が終了するといった流れも一般的にはあるようだが、これはそうしたケースが多いというだけであり、法的に必然性があるものではないということだ。

 

被害女性に乱暴した「S」ともう一人。さらにスマホで撮影した1人について処罰されるか否かは検察官と裁判所の判断次第ということになる。


Sponsored Link


▲トップへ戻る