小室哲哉の相手(画像)看護師の名前や年齢は?引退後は何をする?

小室哲哉 相手 画像

音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が、19日に会見を開き、芸能界から引退することを発表した。

 

先日発売された週刊文春で、看護師との疑惑を報じられていた小室哲哉は、関係を否定しつつも相手への感情については好意を持っていたことを告白した。

 

文春によると、相手の女性は、都内のクリニックで働いていたという看護師で、柴咲コウ似のシングルマザー。

 

すでに相手の画像や名前、年齢などがネット上で判明しているようだ。

 

その看護師が働くクリニックに小室が、「ニンニク注射」を打ちに訪れたのが知り合うきっかけだったという。

 

2人の関係については、以前からマスコミは怪しんでいたようだが、そのときは小室側が火消しに走ったため、結局記事になることはなかったとか。

 

だが、今回、文春が報じたことで明るみになり、小室はけじめをつける意味で引退を表明した。

 

突然の引退発表となったわけだが、小室が出演する番組「ラストアイドル」は続けることになったようだ。

 

しかし、自身の音楽活動は会見をもって終了することを表明。引退後はどういう生活をするのかも決まってないという。

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小室哲哉の相手(画像)

小室哲哉の妻・KEIKOは、2011年10月に「くも膜下出血」で倒れて現在療養中。

 

懸命なリハビリを続けているが、後遺症が残っており、いまだ完全復帰とまではいかないようだ。

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今回の騒動を小室はLINEで謝ったそうだが、KEIKOからの返事が「分かったよん」みたいなそんな状態らしく、どこまで理解をしてくれているのかわからないという。

 

一方、今回報じられている相手の看護師は、文春によると離婚歴のあるシングルマザー。

 

出会いのきっかけとなったクリニックはもう辞めているが、現役の看護師だとか。(画像あり)

 

小室は相手の看護師と親しくなってからは、クリニックに通うのをやめて仕事場や自宅に呼んで「ニンニク注射」を受けるようになったという。

 

さらに文春の記事には、相手の看護師は去年8月に放送されたドキュメント番組「クロスロード」に小室と出演していたことが書かれているのである。

 

小室哲哉 相手 画像

 

現在、そのときの画像はネット上に出回っている状態。

 

画像には、スタジオで小室に「ニンニク注射」を打つ看護師の姿が映し出されており、これを頼りに相手の名前や年齢が特定されたのだ。

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小室哲哉の相手 看護師の名前や年齢

ネット上で特定された看護師の名前は詩織さんというらしい。

 

出身は茨城で、年齢は現在34か35歳だという。

 

シングルマザーなので小学生の息子がいるといい、離婚した旦那から養育費もらって現在、青山に住んでるそうだ。

 

そうなると小室哲哉の運転手がベンツで迎えに行っていたのは、相手の看護師が住んでいる青山のデザイナーズマンションということになる。

 

はたして、この情報は確かなのだろか。

 

ためしに名前で検索してみると、元クリニックで働いていた同姓同名の女性がヒットした。

 

ヒットした女性の顔は報道通り柴咲コウ似で、去年8月に放送された「クロスロード」に出演していた看護師とも似ている。

 

一般人なので顔をぼかして掲載しているが、十中八九間違いはなさそうだ。

 

小室哲哉 相手 画像

出典元:ナーストータルサポートより

 

ただ、この女性は文春の報道と異なる部分がある。

 

画像の女性は平成24年(2012年?)に老人ホームに転職したことを話しているが、文春の報道などによると、看護師は2011年~2014年までクリニックで働いていたことになっているのだ。

 

しかも看護師が勤めていたとされるクリニックは六本木らしいので、老人ホームとは関係ないはず。

 

勤めていた時期が老人ホームとクリニックとでダブっているのが、報道と異なっているのである。

 

はたして画像の女性は相手の看護師なのだろうか。

 

真偽のほどは謎である。

小室哲哉 引退後は何をする?

文春のインタビューに対して、引退を示唆するコメントを残していた小室哲哉だったが、本当に引退を表明した。

 

引退後は何をするのか?の質問に「まだまったく頭が混乱していて、どうしていこうかなという気持ちです」と会見で答えている。

 

ただ、引退は2017年の8月くらいに考えていたことだったらしく、今回の報道だけが理由でないという。

 

また、去年引退を発表した安室奈美恵の影響もあったといい、自分が引退するときもきれいに身を引けたらと思っていたそうだ。

 

そして、小室の引退を受けて芸能界からも続々とコメントが寄せられている。

 

小室のプロデュースでデビューした鈴木亜美は、

「引退を決意されたことと、小室さんのお話に涙が止まりません」と所属事務所を通してコメントを寄せ、小室に向けて「どうかどうか涙は見せないで、いつまでも音楽を愛する小室さんでいてください」

とエールを贈った。

 

同じく小室の元でデビューしたTRFは、

「小室さんがいなければ、今の私達はいません。とても寂しい想いがございますが、私達は小室さんからいただいたたくさんの素晴らしい楽曲を、これからも大切にしていくことに変わりはありません。」

とコメントしている。

 

ほかにもYOSHIKIが小室を心配して「大丈夫ですか?お話ししましょう」とメッセージを送り、AAAが

「小室さんに作っていただいた楽曲があったからこそ、 立てたステージがあり、出会えた人たちがたくさんいます」と感謝を述べた。

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