白濱亜嵐の文春(写真)とLINEの内容は?LA彼女をリークしたのは?

白濱亜嵐 文春 写真

7人組ダンス&ボーカルグループ「GENERATIONS from EXILE TRIBE」のリーダー・白濱亜嵐(24)が、LA在住の一般人彼女(写真あり)と不倫関係にあったことを「週刊文春」が報じた。

 

文春の記事には、亜嵐と彼女が出会い、LINEを交換するまでの経緯や、亜嵐が彼女をホテルに呼び出す際に交わしたLINEの内容、証拠として携帯に保存しておいた画像などが掲載されている。

 

また、LDHの幹部が現地LAに飛び、彼女と面会して契約書にサインさせ、スキャンダルの口止め料として300万円支払っていたことなども事細かに掲載されているのである。

 

今回の件に対し、相手の彼女は書面にサインしているのと、自分が蒔いたタネだからと言って詳しいことは話せないのだとか。

 

一方、LDH側は文春による一連の報道を認めたものの、詳細についてはお互いのプライバシーに関わるため話せないとし、亜嵐本人を直撃しても、呼びかけに答えず無言のまま立ち去ったということである。

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白濱亜嵐の文春(写真)

文春によると、白濱亜嵐の相手とされる彼女は、LA市内の飲食店で働く20代前半の日本人女性だとか。

 

ルックスはタレントの菜々緒似のスレンダー美女で、アメリカ人の夫を持つ既婚者。

 

まだ新婚だったらしいが、亜嵐との浮気が夫にバレて夫婦ケンカになったのを、近隣住民に通報され警察に連行されたという。

 

(彼女の自撮り写真と隠し撮りした亜嵐)
白濱亜嵐 文春 写真
出典元:週刊文春

 

そして、留置所で一晩過ごした彼女は保釈金5千ドルを払い釈放。

 

身元引受人として迎えに来た親友に、夫とケンカになった原因などを洗いざらい打ち明けたそうだ。

 

彼女は今回の件で家庭が崩壊したこと、裁判になったときに支払う弁護士費用などに高額なお金がかかることを心配し、パニック状態だったという。

 

亜嵐に関しては、日本を長く離れていたため、当初は芸能人だとかGENERATIONSのメンバーだとか知らなかったそうだ。

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白濱亜嵐 文春のLINE内容

白濱亜嵐らが所属する「LDH」は昨年、事業展開を目的に組織改編を行い、社名を「LDH JAPAN」に改名し、アメリカLAに進出。

 

それを機にEXILEのメンバーたちも頻繁に渡米しているという。

 

そして、昨年の5月、亜嵐は仕事でLAに訪れ彼女と出会うことになる。

 

亜嵐らGENERATIONSのメンバーが訪れたLA市内の飲食店に、彼女が勤めていたのだ。

 

彼女は一目で亜嵐を気に入ったといい、そのときは英語でいろんな会話を交わしたという。

 

そして、帰り際に亜嵐と彼女はLINEの連絡先を交換。

 

するとその日に亜嵐は、彼女を宿泊先のホテルに呼び出したという。

 

亜嵐が彼女に送ったLINEの内容は「Come!!! I wanna see u」。

 

英語で送られてきた文面に対し、彼女も「r u gonna come lobby when i get there?」と返したとか。

 

すると亜嵐から「日本語でおねしゃす(笑)」という内容のLINEが返ってきたので、彼女は「起きててね!着いたら下まで降りてこれる?」と送ったそうだ。

 

その後も日本語でやりとり。

 

亜嵐「今日メンバーがウロウロしてて迎えに行けなさそうなんだけど、誰かエレベーター登るタイミングで一瞬入ってこれる?」

彼女「下にさ、日本人いっぱいいるけど、通って大丈夫?」

亜嵐「大丈夫だと思う!!知らない人でしょ?!」

彼女「金髪のハーフの人覚えてないかな?」

亜嵐「めんちゃんかな。隠れて~(笑)」

彼女「いけた!」

亜嵐「おけーい!」

 

というやり取りの後、彼女は亜嵐が待つ部屋に入って行ったのだ。

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白濱亜嵐 LA彼女を文春にリークしたのは?

白濱亜嵐のスキャンダルは、2013年、AKB48峯岸みなみとの一件があって以来となるが、今回のことを誰が文春にリークしたのか。

 

彼女は亜嵐とのことを万が一何かあった場合と考え、こっそり隠し撮りしていたという。

 

白濱亜嵐 文春 写真
出典元:週刊文春

 

動画も数本撮っていたらしいのだが、運悪くそれを夫に見つかってしまい大ゲンカに。

 

釈放後も夫は激怒していて、亜嵐に謝罪を求めると言い出したとか。

 

さらに受け入れないと、日本のマスコミに告発すると言い出したため、彼女は亜嵐に連絡を取ったのだそうだ。

 

そうして彼女は非常事態を伝えたのだが、亜嵐はというと、謝罪することもなく態度も急に変わって「後は弁護士と事務所がやるから」と言い、急に連絡が途絶えたという。

 

その後、彼女宛てにLDHの幹部からメールが届いたといい、文面には「写真や動画、LINEを公にした場合は法的手続きをとる」といった内容が書かれていたのだとか。

 

結局、彼女はLDHの幹部と現地で会い、裁判の弁護士費用や保釈金などいくらお金が必要なのか相談をしたのだという。

 

すると、以降は口外しないという約束で契約書にサインを求められ、口止め料300万円を受け取った。

 

後日、文春がそのことを彼女に電話して確認すると、LDHからの口止めを認めたが、書面にサインしているので詳細については話せないと答えたという。

 

なのに文春は、彼女が隠し撮りしていた亜嵐の写真やLINEの内容を記事に掲載しているのだ。

 

彼女が提供したものでないとすれば、一体誰が今回のスキャンダルを文春にリークしたのだろうか。

 

このことを知っているのは彼女のほかに、夫と親友ということなので、どちらかが流出させた可能性も否定できないのである。

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