杉原杏璃 周防彰悟が結婚相手(旦那)?バーニングの時期社長婦人に!?

杉原杏璃 画像

グラビアタレントの杉原杏璃(36)が、今月20日に結婚したことを自身のブログで発表した。

 

現在は妊娠しておらず、今後も仕事は続けて行くとあるが、報道では、結婚相手(旦那)を音楽出版会社の代表取締役で、年齢は40代のみとしか報じていない。

 

これまでグラビアで活躍してきた杉原杏璃のハートを射止めた相手が気になるので調査してみると、なぜマスコミが結婚相手の素性を明かせないのか理由が分かった。

 

マスコミが杉原杏璃の結婚相手のことを報じないのは、旦那がバーニングプロダクション代表取締役社長・周防郁雄氏の息子だからだ。

 

おそらく、杉原杏璃の結婚相手は、周防郁雄氏の長男・周防彰悟氏。

 

周防彰悟氏の年齢は43歳なので、報道と一致している。

 

それに杉原杏璃は、婚姻届を提出した10月20日は、旦那の誕生日と話しているのも、周防彰悟氏の生年月日「1975年10月20日」と当てはまっているのだ。

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杉原杏璃の結婚相手(旦那)は周防彰悟?

杉原杏璃の結婚相手(旦那)は、芸能事務所「バーニングプロダクション」社長・周防郁雄氏の長男・周防彰悟氏で間違いなさそうだ。

 

そんな周防彰悟氏の父親・周防郁雄氏は、業界内で絶大な力を持っている人物の1人。

 

マスコミに都合の悪いことを報道自粛するよう呼びかけでもしたら、まるで何事もなかったかのようにスルーさせる力を持っている。

 

なので今回の結婚も息子の名前を出さないよう呼びかけていたら、マスコミは報じることができないというわけだ。

 

ただ、名前を出さなくても、週刊実話なんかは杉原杏璃の結婚相手を「芸能界の実力者の1人のジュニアと結婚してしまったようです。」と報じた。

 

このヒントから、音楽出版社「バーニングパブリッシャーズ」の社長を務める周防彰悟氏が浮上したわけだが、いったいどのような人物なのか。

杉原杏璃の旦那である、周防彰悟氏が社長を務める「バーニングパブリッシャーズ」は、「バーニングプロダクション」の関連会社として、楽曲の著作権管理などを行っている。

 

(杉原杏璃の旦那 周防彰悟の画像)
杉原杏璃 結婚相手 周防彰悟 画像

 

プライベートで言うと、息子の彰悟氏は、父親の周防郁雄氏にかなり可愛がられているそうだ。

 

その証拠に彰悟氏は、

洋服からアクセサリーまで全身ブランドもので固め、愛車は高級外車。

若いころから六本木や銀座の高級クラブの常連だった。

音楽プロデューサーをしながら、2004年には100キロ近くあった体重を70キロ近くまで絞り、レースに挑戦。

しかし、すぐに飽きてしまったようだ。

 

さらに、私生活でのトラブルがたびたび報じられている。

 

まず、結婚に関してで言うと、杉原杏璃との結婚は3回目になる。

 

1度目は4歳年上の女性と結婚し、子供をもうけたが、離婚裁判に発展。

 

裁判を経て離婚後、2011年の末に2度目の結婚をしている。

 

2度目の結婚は、都内の韓国クラブのホステスと再婚。

 

しかし、新婚だったにもかかわらず、女性関係が原因で離婚したとされる。

 

それに、過去の女性トラブルには、

バーニング系列の事務所に所属していた人気グラドルに手を出した揚げ句、そのグラドルが精神的に病んで芸能界を引退したこともあった。

その手のトラブルの話はよく聞く。

しかし父親が“介入”し、すべて揉み消されてきた。

 

もしこれらの報道が本当のことなら、杉原杏璃の結婚相手・周防彰悟氏はかなりの問題児。

 

せっかく結婚したのに、再び離婚とならなければよいのだが。

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杉原杏璃はバーニングの時期社長婦人?

杉原杏璃は、自身の年齢を考えた上で結婚を決断し、仕事を続けるとしているが、将来は裏方に回って旦那をサポートすることになりそうだ。

 

父親の周防郁雄氏には実子の彰悟氏と、離婚した前妻との間にもうけた周防亮氏、2人の子供がいるが、長男の彰悟氏に跡を継がせたいという意向を持っているそうだ。

 

となると、将来の時期社長は周防彰悟氏ということになり、杉原杏璃は「バーニングプロダクション」社長婦人。

 

今の仕事を続けても安泰だろうし、引退してからも困ることはないというわけである。

 

それだけ「バーニングプロダクション」というのは、業界に影響力を持つ事務所。

 

かつては、文春が三代目のレコ大買収疑惑を報じたときも、バーニングが絡んでいた。

 

当時、文春が報じた疑惑は、年末のレコード大賞を取らせるため、LDH側が審査委員への裏工作を画策。

 

これを引き受けたのが「バーニングプロダクション」で、その見返りとして「年末のプロモーション業務委託費」という名目の1億円の請求書を出したというものだった。

 

そして、レコ大買収疑惑の証拠がニセモノなら、即座に否定すべきだが、LDH、エイベックス、バーニング、TBSのいずれも完全沈黙でダンマリ。

 

結局、最終的にはなんだかんだで、バーニングが疑惑を消し去ったのである。

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