岩崎恭子の浮気相手(画像)はベクトルのNで過去にも不倫?子供は旦那が引き取った?

岩崎恭子 画像

バルセロナ五輪の金メダリストで、元水泳平泳ぎ選手・岩崎恭子(40)が、旦那の斉藤祐也氏(41)と離婚したことを自身のブログで報告した。

 

きっかけは、離婚協議中であることを5日付けのスポーツ紙が報じ、週刊フラッシュが岩崎恭子の不倫が原因で離婚した、と報じたからである。

 

フラッシュによると、岩崎恭子の浮気相手は有名PR会社で役員を務めている50代の一般男性。

 

離婚が成立する前日に、2人が手をつないでデートしているところをキャッチし、証拠写真を紙面に掲載した。

 

不倫疑惑を報じられた岩崎恭子は、紙面の内容を「おおむね事実」であると認めて謝罪し、今回の件を深く反省した上で、浮気相手の男性との付き合いを解消したことを報告している。

 

今回が2度目の不倫報道となった岩崎恭子は、2009年にラグビー元日本代表FWの斉藤祐也氏と結婚。

 

2011年3月に長女が誕生しているが、親権をどちらが持つのかは公表していない。

 

そこで今回は、子供の親権や、岩崎恭子の浮気相手とウワサされる人物(画像あり)について検証していこうと思う。

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岩崎恭子の浮気相手(画像)はベクトルのN?

岩崎恭子は14歳のときに、バルセロナ五輪平泳ぎ200メートルで金メダルを獲得した。

 

タイムは2分26秒65で当時の五輪新、日本新をマーク。

 

日本人選手の史上最年少金メダリスト記録は、現在も破られていない。

 

ただ引退も早かった。

 

1998年、20歳で現役引退した後は、競泳日本代表コーチなどを経て、スイミングアドバイザー、スポーツコメンテーターとして活動。

 

さらに講演依頼があれば、講師として、中学校・高校で教育講演会を開くなどしている。

 

そんな岩崎恭子に不倫が発覚した。

 

フラッシュが岩崎恭子と旦那の離婚を報じたわけだが、原因は岩崎恭子の浮気だったのである。

 

記事によると、まだ離婚が成立していないときの話なので、不倫ということになるのだが、浮気相手も妻子持ちとのこと。

 

現在浮気相手は離婚しているらしいのだが、W不倫だった可能性がある。

 

そして、岩崎恭子の浮気相手だが、記事によると相手の男性は、有名PR会社で役員を務めていて、誰もが知るIT企業で役員を務めていたこともある人物だとか。

 

そこで岩崎恭子の浮気相手が誰なのかを調査しようと有名PR会社を調べたら、「電通パブリックリレーションズ」「プラップジャパン」「サニーサイドアップ」「ベクトル」などがあることが分かった。

 

あとは、過去に有名IT企業で役員を務めていたこともある人物を探せばよいのだが、そのときネット上では「ベクトル」のN氏(画像あり)の名前が浮上しているではないか!

 

当初の予想では、スポーツイベント企画やスポーツアスリートのマネジメント等を行う「サニーサイドアップ」の役員かと思ったのだが、それらしき人物は見当たらず。

 

そこで念のために「ベクトル」のN氏を調べてみると、条件にぴったりと当てはまっていたのである。

 

N氏が役員を務める「株式会社ベクトル」は港区赤坂に本社を構えるアジア3番目のPR会社。

 

電通が大手取引先で、子会社は「株式会社PR TIMES」だ。

 

そして、N氏の年齢が50代なのと、過去に「株式会社サイバード」の副社長を務めていたことも条件と一致していたのである。

 

N氏が副社長を務めていた「株式会社サイバード」は、モバイルコンテンツ事業や企業向けマーケティング事業を展開するIT関連会社で、N氏は楽天の三木谷から強く誘いを受け2010年、楽天株式会社入社。

 

楽天時代は常務執行役員CMOに就任し、2015年から「株式会社ベクトル」で役員を務めている。

 

岩崎恭子 浮気相手 画像
(ベクトルのN氏画像)
岩崎恭子 浮気相手 画像

 

これがベクトルのN氏だが、フラッシュが掲載している写真と見比べてみると、耳や口元が似ているのが分かる。

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岩崎恭子は過去にも不倫?

「今まで生きてきた中で一番幸せ」の名言があまりにも有名な岩崎恭子は、14歳で金メダルを獲得したバルセロナ五輪がピークだった。

 

その後は大きな大会で結果を残せなくなり、引退を余儀なくされるのだが、その原因の一つに金メダルのプレッシャーがあげられる。

 

そもそもバルセロナ五輪前の岩崎恭子は、世界ランク14位。

 

当時は姉の方が期待されていたのだが、予選で妹の方がタイムで上回ったこともあり代表に選出されたのだ。

 

メダル候補にも挙がらない無名の選手が金メダリストになったこと、その後の過剰な注目に苦悩し、不調が続いた岩崎恭子はコーチと不倫し、妊娠したことが発覚。

 

そのことを週刊誌に報じられ、1998年、20歳のときに「伝染性膿痂疹」を発症した。

 

ちなみに伝染性膿痂疹とは、「とびひ」と呼称される細菌皮膚感染症で、おもに小児期にみられることが多い。

 

その影響から競技選手を引退するのだが、そのころの岩崎恭子は、元Jリーガーの松原忠明氏との交際を週刊新潮に報じられた。

 

そしてその後は、結婚してスポーツコメンテーター、水泳の指導者として活動していたが不倫が発覚。

 

報道を認め、ブログに以下のコメントを発表した。

明日発売される週刊誌にて、以前より親しくしていた一般男性との不倫に関する報道があると聞いています。

報道内容の詳細までは確認できておりませんが、私がこの男性と恋愛関係にあったことは概ね相違ありません。

離婚協議中であったとはいえ、⼀⼈の⾒識のある⼤⼈として、⼀児の⺟として、⼤変軽率で恥ずべき⾏動を取ってしまったこと、またお相⼿のご家族にも多⼤なるご迷惑をおかけしたこと、そして何より、日頃より応援してくださっているファンの皆様やスポンサーの皆様など、多くの皆様の信頼を裏切ってしまった事を⼼よりお詫び申し上げます。

このような事態を招いてしまったことは、ひとえに私の弱さと甘さが原因だったと思っています。

また、メディアを通じて⼈に伝えるという活動をしている⼈間として決して許されるべきことではなく、⼤きな過ちを犯してしまいました。

今回の件を深く反省すると共に、お相手の男性とはお付き合いを解消させて頂きました。

今後は、誠意を尽くし、私⾃⾝、二度とこのような過ちがないよう、⾃らの責任を果たしていく所存です。

この度はお騒がせをして誠に申し訳ございませんでした。

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岩崎恭子 子供の親権は旦那?

岩崎恭子が離婚した旦那は、ラグビー元日本代表FWの斉藤祐也氏だ。

 

(元旦那の斉藤祐也氏)
岩崎恭子 旦那 画像

 

2人は知人を介して知り合い、5年間の遠距離恋愛を経て2009年に結婚。

 

2011年3月に、第1子となる長女を出産した。

 

なお、元旦那の斉藤氏は東京高校から明治大学に進学して、主将を務め、サントリーに入社。

 

その後、フランス1部リーグのUSコロミエと、日本人初のプロ契約を結んでプレーし、神戸製鋼、豊田自動織機と渡り歩んだ。

 

そして、2012年に現役を引退し、現在はラグビー教室で指導するなど普及活動に務めている。

 

元旦那の斉藤氏はラグビー選手として、素晴らしい経歴を持つ半面、子供に関してはイクメンではなかったようだ。

 

現在、長女の年齢は7歳なので小学生になるが、保育園には母親の岩崎恭子が送り迎えしていたという。

 

子育てについては、岩崎恭子から相談はするけど、斉藤氏が意見を言うことはあまりなかったとか。

 

ただ、食器を洗ったり、洗濯物を上手くたたんだりと家事は得意で、率先してやるタイプだったそうだ。

 

いずれにせよ、子育てに関心がなかったことを考えると、離婚後の子供の親権は岩崎恭子が持った可能性が高い。

 

また、岩崎恭子の今後は、週刊フラッシュの報道を認めたからには、公の活動は無くなることだろう。

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