立浪親方と相手のFLASH 画像!元嫁と離婚した理由と現おかみさんとの馴れ初め

立浪親方 相手 FLASH 画像

大相撲の立浪親方(元小結旭豊)の不倫疑惑を1月30日発売の写真週刊誌「FLASH」が報じている。(画像あり)

 

報道によると、相手は銀座の飲食店に勤める女性で、国技館近くの賃貸マンションに住んでいるという。

 

FLASHは2人が密会しているのを複数回確認しているといい、さらにはとんかつデートや相手女性のマンションへ2人が帰宅する様子などが事細かに掲載されている。

 

立浪親方は2004年に結婚した嫁の美紗子夫人と長男・長女の子供2人の4人暮らし。

 

現在のおかみさんと結婚する前は、元関脇・安念山の長女、幸世さんと結婚していたが、安念山夫妻との間で税金をめぐるトラブルなどを理由に離婚している。

 

また、今回の件に関してFLASHが突撃すると、立浪親方は関係を認めたわけではないが否定しなかったという。

 

だが、このことがかえって印象を悪くしたようだ。

 

立浪親方といえば、相撲協会の理事長争いの渦中にある、貴乃花親方の右腕的な存在といわれている。

 

来月に行われる理事選直前の報道だけに出馬へ悪影響を及ぼす結果になりかねないのだ。



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立浪親方と相手のFLASH 画像

立浪親方(元小結旭豊)が嫁以外の親しい女性とデートしている様子などを写真週刊誌「FLASH」が報じている。(画像あり)

 

FLASHによると、立浪親方の相手は、銀座の飲食店に勤めているそうで、女優の長谷川京子似でエキゾチックな顔立ちが印象的な女性だとか。

 

(立浪親方と相手女性のFLASH 画像)
立浪親方 相手 FLASH 画像

 

2人が行列のできるとんかつ店で食事をしたり、駅前の喫茶店に入店するのをFLASHは確認している。

 

さらに、別の日には着物姿の相手女性が勤務する銀座の飲食店に立浪親方が姿を現わしたのを目撃。

 

店が閉店すると今度は同じタクシーに乗車し、相手女性のマンションへと消えたという。

 

こうした一連の行動についてFLASHが直撃すると、最初は黙っていた立浪親方は、ようやく重い口を開きこう告げたそうだ。

 

「こんなことをして誰が得するの?もうやめろよ!」

 

そう言葉を発すると、相手との関係を否定することなく、電車で国技館へ向かったという。



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立浪親方が元嫁と離婚した理由

立浪親方の元嫁は、元関脇・安念山の長女、安念幸世さん。

 

2人は、立浪親方が現役時代の旭豊で相撲をとっていた1995年年4月に結婚。

 

同時に、立浪親方が安念家に養子として迎えられた。

 

(立浪親方と元嫁 画像)
立浪親方 元嫁 画像

出典元:Jiji DB sumo pics

 

婿養子となった旭豊は、引退後に部屋を継ぐことになったのだが、他に女性がいたことが発覚し2003年2月に離婚。

 

離婚理由は、安念山夫妻との間で税金をめぐるトラブルが発端で、以来関係が悪化。女性問題とこのことがきっかけとなり、夫婦間にも大きな亀裂が生じ、2000年ごろから完全別居していたという。

 

後援会関係者によると、元嫁の幸世さんが離婚を望んだといい、女性問題のことで激怒した安念山夫妻が養子縁組の解除を求め、立浪親方を相手取って東京地裁に提訴。

 

年寄株譲渡金として1億7千500万円を求める裁判を起こし、約1年半の間に最高裁まで争われるなど泥沼化したという。(結果は先代が敗訴)。

 

当時、立浪親方は長男を授かっていたが、親権を元嫁の幸世さんが持ち、療育費などを支払うことで離婚を合意した。

 

立浪部屋といえば、双葉山、羽黒山らをはじめとする横綱、名力士を輩出した名門だが、こうした現親方と先代親方の争いは、前代未聞のお家騒動となったのである。



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立浪親方と現おかみさんとの馴れ初め

立浪親方は離婚後の2004年に再婚した。

 

相手は、現在のおかみさんである市川美紗子さんだ。

 

(立浪親方の現おかみさん 画像)
立浪親方 おかみさん 画像

出典元:毎日新聞

 

馴れ初めは、美紗子さんの実家が寿司店をやっていて、2001年、ゴルフ帰りに訪れた立浪親方が猛アタックしたのだそう。

 

当時の美紗子さんはというと、相撲のことは全く興味がなく、旭豊のことも知らなかったとか。

 

当然、相撲を見に行ったことはなく、結婚して立浪部屋のおかみさんになっても部屋の仕事に関しては分からないことばかりだったそうだ。

 

といっても美紗子さんの性格上、人に喜んでもらうことが好きなので、最初は弟子たちにいろいろ教わりながら仕事をこなしていったという。

 

美紗子さんは、実家の寿司店でも食べに来るお客さんに食事の時間をいかに楽しんでもらうか考えて接客していたのだ。

 

本来なら実家を継ぐ予定で、高校を卒業してから2年間、新潟県の越後湯沢温泉にある老舗旅館で住み込みの仲居として修業をしてきたが、立浪親方と出会ったことで相撲部屋のおかみさんになった。

 

現在、立浪部屋の弟子は15人。

 

それにあと、小学6年の長女と小学5年の長男がいる。

 

大所帯で大変だが、美紗子さんは「関取用の個室が足りなくなって困るくらい、弟子たちにはどんどん関取に上がってほしいです。」と語る。



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