遠藤要に謹慎処分!嫁と子供はどうする?鳥料理店の名前と場所は?

遠藤要 画像

俳優の遠藤要(33)が闇カジノ店で違法賭博を行ったと、今週発売の「フライデー」が報じることを受け、所属事務所・エイベックスヴァンガードは9日、謹慎処分にすることを発表した。

 

所属事務所のコメントによると、「フライデーの報道を受け、本人に対しての事実確認を行った際に闇カジノ店に入店したことが発覚致しました。初回の入店の際には違法賭博ではない旨を店のスタッフに確認した上で遊戯に興じたようですが、日を改めて再訪した際に金銭を賭けることを店の従業員から誘われそこで違法賭博を行う店だと気付き、その場で退店した次第であります。」と、遠藤本人も事実を認めていることをFAXにて報告している。

 

現在、本人のコメントは発表されてないが、当面の間、謹慎処分を受けることから、2014年に結婚した嫁と2015年に生まれた子供を養っていかなければならない。

 

遠藤は俳優業の他に鳥料理店を営んでいる。

 

名前は「鶏ノ屋」、場所は目黒にあり、芸能人も足繁く通う鳥専門の店だ。


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遠藤要に謹慎処分!嫁と子供はどうする?

お笑いタレントのエハラマサヒロとそっくりで、映画「クローズZERO」やドラマ「ROOKIES」などで知られる遠藤要に「フライデー砲」が炸裂した。

 

10日発売のフライデーで、遠藤が闇カジノに出入りしている姿を報じられる。

 

 

所属事務所は「このような騒動に発展してしまったことに対する社会的な責任を重く受け止め、弊社としましては遠藤要を当面の間、謹慎処分にし、充分な反省を促したいと考えております」としている。

 

また、ファンに対して「遠藤要を応援して頂いた皆様、並びに関係各位の皆様には謹慎処分により、多大なるご迷惑をお掛けすることを心よりお詫びすると同時に弊社としては、二度とこのようなことがないように一層努めていく所存であります」と謝罪した。

 

闇カジノといえば、昨年4月、バドミントン日本代表選手が出入りしていたことが報じられ、日本バドミントン協会から無期限での試合出場停止の処分を受けている。

 

前例からすると、遠藤の謹慎も長引くかと思われるのだが、それまでの間、嫁と子供を食べさせていかなければならない。

 

遠藤の嫁は一般人で歌手のMay J.似だという。年齢は去年26歳だったので現在27歳くらい。

 

5年間を交際を経て、遠藤の誕生日でもある2014年12月25日に入籍した。

 

結婚するまでに1回別れた時期があったが、復縁させたのは顔がそっくりのエハラマサヒロ。エハラの家に呼んで復縁させての結婚だったようだ。

 

できちゃった結婚ということもあり、子供は翌年9月7日、3183グラムの男児が誕生。

 

まだ1歳半の子供と嫁を謹慎中とはゆえ、養っていかなければならないのだ。


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遠藤要の鳥料理店の名前と場所は?

遠藤要は俳優業の他に鳥料理店を営んでいる。

 

名前は「鶏ノ屋」、場所は中目黒で、地鶏料理のコースをメインに出す店のようだ。

 

鶏ノ屋は去年の9月のオープンで、出来てからまだ日が浅い。それでも俳優仲間やその他芸能人も通うだけに評判はまずまずといったところだろうか。

 

俳優業が謹慎となった今、収入源は鶏ノ屋にかかってくる。

 

現在、ツイッターや、フェイスブック、インスタなど様々なSNSを利用して、店をバンバン宣伝。

 

今回の報道でも逆に注目されて店は大流行になるのかもしれない。


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