哀川翔 薬が原因で心肺停止?嫁の元旦那は音楽プロデューサーの多賀英典!

哀川翔 嫁 画像

8月10日放送の「ザ!世界仰天ニュース」は、【前世の記憶&死後の世界SP】と題して、タレントの哀川翔(55)が過去に「心肺停止」に陥った様子を再現VTRにて検証する。

 

誰もが死を覚悟していたそのとき、哀川は驚きの世界を見ていたという。

 

哀川翔といえば、再三にわたり薬物疑惑が出る人物。

 

過去に心肺停止が2回あったといい、原因は「疲労」によるものだという。

 

果たして、哀川は本当に「疲労」が原因で心肺停止に陥ったのか?

 

今回は、哀川と3度目の結婚をした嫁の元旦那などについても迫ってみたいと思う。

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哀川翔 薬が原因で心肺停止?

番組の予告では、21年前に突然哀川翔の心臓が止まり、蘇生措置を受けているところをVTRで再現。

 

「蘇生措置開始から30分以上が経過したその時、哀川が見ていた世界に驚愕!!」ということだ。

 

哀川は5歳の時、海上自衛隊の航空幹部だった父親を訓練中の事故で亡くしているが、見ていた世界というのは亡くなった父親と関係があるのかもしれない。

 

哀川の心肺停止は、これまでに2回あったそうで、いずれも30代の時に経験している。

 

原因は「疲労」ということなのだが、そこまで忙しかったのだろうか?

確かに、その頃の哀川は、「あいかわ翔」名義で監督デビューしたり、「Vシネ」なんかで活躍していた時期にあたる。

 

世間には「過労死」する人もいるくらいなので、「疲労」が原因で心肺停止に陥ったことも納得できるが、他の原因として噂される薬物に影響されたということも考えられる。

 

哀川の薬物疑惑は、「激痩せ」や「ろれつが回っていない」ことなどから以前より噂されており、中でも長渕剛と仲が良いことにも関係しているようだ。

 

哀川と長渕の出会いは共演したドラマ『とんぼ』がきっかけ。

 

役者になったのは長渕のおかげで、長渕がいなかったら芝居の道に入ってないという。

 

恩人である長渕に薬物疑惑がある限り、哀川自身の疑惑も消えることはなさそうだ。

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哀川翔の嫁の元旦那は音楽プロデューサーの多賀英典

哀川翔の嫁は、ミス・ユニバース北海道代表で元女優の青地公美(55)だ。

 

嫁の青地公美は、哀川とは3度目の結婚で現在、哀川のマネージャーと所属事務所の社長を務めている。

 

出会いは元力士の武蔵丸の昇進パーティーに参加した際、哀川が一目ぼれ。

 

2人は翌年1995年に結婚した。

 

当時、嫁の青地には元旦那、音楽プロデューサー多賀英典氏(73)との子供が3人いたが、現在は2人増えて5人の子供を持つ母親。

 

哀川も自分の子供と連れ子ともども平等に可愛がっているという。

 

哀川翔 娘 画像

 

元旦那の多賀氏は小椋佳や井上陽水を手がけた敏腕プロデューサーだ。

 

特に井上陽水に対する影響は大きく、楽曲「心もよう」の曲名は多賀氏が命名したものである。

 

また、別れた嫁の旦那である哀川とは親交があり、結婚式にも招待されるなどの仲なのだとか。

 

現在、音楽のプロデュースに関しては表立った活動はしていないようだ。

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