乙武洋匡が浮気で離婚!理由と子供は何人いた?新潮にリークしたのは友人だった!?

乙武洋匡 画像

「五体不満足」の著者として知られる作家の乙武洋匡氏(42)は2016年に妻と離婚した。

 

離婚理由は、浮気スキャンダルを「週刊新潮」に報じられたからだ。

 

乙武洋匡氏といえば、新潮が報じた浮気スキャンダルが初めてではなく、過去にも浮気の証拠らしき画像が流出していたのだ。

 

その際にも妻との離婚がささやかれていたが、新潮の件が決め手となり、ついに離婚することになったとされる。

 

そして、離婚した際、3人の子供の親権をどちら側が持ったかといえば、やはり妻の方が引き取ったということだ。

 

そこで今回は「週刊新潮」が報じた乙武洋匡氏の浮気相手(画像あり)などについてまとめてみた。

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乙武洋匡が浮気で妻と離婚 理由は?

「週刊新潮」のスクープによって、浮気が発覚した作家の乙武洋匡氏は、妻の仁美さんと離婚することになった。

 

離婚理由は当時、乙武洋匡氏の浮気が報じられたからで、その際、妻の仁美さんと共に謝罪文をマスコミに流していたが、実はその背景で、夫婦に「門限」があったことが発覚。

 

夜10時を過ぎたら事務所に泊まってくるというルールで、当時から乙武氏は妻と半別居状態だったという。

 

なお、この門限は夫婦で決めたというより、妻の仁美さんの方が提案したルールだったようだ。

 

それには3人の子供を育てていた妻の仁美さんの都合があるからで、夜10時以降に帰ってこられると、せっかく子供たちを寝かしつけたのに、今度は夫の乙武氏の世話をしなくてはならない。

 

仁美さんからすると、子供の世話で疲れきっているので、乙武氏には「10時を過ぎたら事務所に泊まってきてほしい」と言わざるを得なかったのだ。

 

一方、夫の乙武洋匡氏にとっては、こうしたことが不満で浮気に走る起爆剤になったという。

 

なので、半別居状態になる原因を作ったことを反省した妻の仁美さんは、謝罪文で自分に責任の一端があるとしていた。

 

結局のところ、乙武洋匡氏は事務所に泊まるという口実で、やりたい放題していたということだったのだろう。

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乙武洋匡の浮気相手(画像)は5人?

「週刊新潮」が報じた乙武洋匡氏の浮気スキャンダル内容は、これまで乙武氏は女性5人と愛人関係にあったということだった。

 

それも、一度に5人の女性を相手にしていたということなので驚きだ。

 

※乙武洋匡の浮気相手(画像)
乙武洋匡 浮気相手 画像

乙武洋匡 浮気相手 画像

 

乙武洋匡氏は昔からモテていたそうで、早稲田時代も彼女が4人いたと語っているとか。

 

その頃の乙武洋匡氏を知る人物の証言でも「いつも違う彼女と歩いていた」と、当時のモテっぷりを話しているくらいモテていたらしいのだ。

 

何ともうらやましい話だが、どうやらウワサは事実らしく、以前からもネット上では乙武洋匡氏の浮気問題が取り沙汰されていたくらいだった。

 

「週刊新潮」の方もかなり前から乙武氏のことを追っていたらしく、肉食系のウワサが絶えない乙武洋匡氏は、2014年の12月に浮気相手と思われる女性とのツーショット写真が複数流出している。

 

浮気相手とのことは、乙武氏のツイッターと思われるものに掲載されていた写真が流出したもので、その女性の顔にはモザイクがかかり、延べで5、6人と写った写真だった。

 

そのときに写っていた女性が全員、乙武氏の浮気相手なのかは不明だが、「週刊新潮」が報じている愛人の数とピタリと当てはまっている。

 

しかし当時は確証たる「証拠」がないためなのか、妻とは離婚に至ることはなかったが、新潮に報じられたことにより離婚を決意したようだ。

乙武洋匡の子供は何人?

乙武洋匡氏の子供は何人いるのかといえば、3人の子供がいたようだ。

 

乙武氏は2001年に早稲田大学の後輩だった仁美さんと結婚した。

 

しかも、3人目の子供はスキャンダルを報じられた前年に誕生したばかり。

 

第一子が生まれたのが2008年なので、子供が3人といってもまだまだ小さいのだ。

 

そんな家族のことを思うと、乙武氏の行動には批判の声が殺到。

 

妻が子育てをしている合間を縫って、夫の乙武氏は愛人と浮気していたのである。

 

ところで、乙武洋匡氏の浮気だが、「週刊新潮」は愛人がいることのウワサを聞きつけ、随分と前から乙武氏を追っていた」と記事に掲載していた。

 

しかし、ライバル誌の「週刊文春」は、不倫旅行に同行した友人がリークしたのではないかと思っているようだ。

 

いわゆる文春は、乙武氏側がネタを流したのではないのか?と疑っているのである。

乙武洋匡の友人が不倫をリーク?

「週刊新潮」は自社が乙武洋匡氏の不倫をスクープしたとしていたが、友人のリークを疑う「週刊文春」は、そもそもこれには理由があるとしている。

 

文春によると、まず、乙武洋匡氏が不倫相手と旅行した際、カモフラージュのため友人の男性が一人同行していたが、「Mr.サンデー」がなぜかこの友人男性を捕まえて、インタビューしているのが不自然としている。

 

男性は取材を拒否する感じも見受けられなく、旅行での会話を再現していたが、こんな話を偶然聞いたとも思えないし、「週刊新潮」の記者が偶然聞いた人を捕まえられる確率などほとんどゼロに近いという。

 

次に挙げられるのは、乙武氏が「週刊新潮」の直撃取材に聞かれもしない他の不倫まで「ペラペラ」としゃべりまくっているのが不審だとしている。

 

そして、夏の選挙に出馬予定だったにもかかわらず、出馬をを断念したとは言っていなかった点だ。

 

出馬を表明してから色々書かれるより、その前に書かれた方が、ダメージが少ない。

 

すべてが計算づくで、どうも「自作自演」の可能性を感じることから、乙武氏側がネタをリークしたのではないかと話していたのだ。

 

いずれにせよ、これが新潮の自社スクープだったら「今回の展開のようにはいかなかったかも知れない」と、文春側が豪語していたことも最後に触れておかないといけないだろう。

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