豊嶋悠輔と嫁(モデル)画像 インタビューで素性バレ?ブラックラインは永年改装中?

豊嶋悠輔 画像

愛知県常滑市内のコンビニで男が陳列しているおでんを繰り返し指でつつく姿をインスタに投稿し、炎上していた件で、愛知県警常滑署は15日、威力業務妨害と器物損壊容疑で同県常滑市大曽町、無職・豊嶋悠輔容疑者(28)を逮捕した。

 

逮捕容疑は11月28日午前0時すぎ、常滑市のコンビニ「サークルK」で、カウンターで販売されていたおでん8品(計730円相当)を指でつついて販売不能にした上、店員におでんを廃棄させたり、ケースの洗浄をさせた疑いが持たれている。

 

豊嶋容疑者は調べに対し、容疑を認めているといい、「反省している」と話しているという。

 

今回の件はTVでも取り上げられ、番組は逮捕前に豊嶋容疑者の嫁でモデルの豊嶋葉純(画像あり)や母親にインタビューを決行。

 

別居中の嫁でモデルの豊嶋葉純は取材に対し、「昔から面白いことが大好きで、おふざけが過ぎたのかなぁと思います」と話したとか。

 

また、報道には豊嶋容疑者が常滑市内の「サークルK」のおでんをつついたとされているが、2chなどの情報によると、名古屋市北区西味鋺2丁目にある「サークルK・西あじま2丁目店」のおでんをつついたとの書き込みもある。

 

「サークルK・西あじま2丁目店」は豊嶋容疑者が経営するスケボーショップ「ブラックライン」の隣にあり、駐車場を自分のショップの駐車場替わりにして迷惑がられていたそうだ。

豊嶋悠輔と嫁(モデル)の画像 インタビューで素性バレ?

「サークルK」のおでんを指でつついて販売不能にしたとして、威力業務妨害と器物損壊容疑で豊嶋悠輔容疑者が逮捕された。

 

豊嶋容疑者は「サークルK」の店員の目の前で、陳列されていたおでんを「ツンツン」と言って指でつつく様子を映した動画を撮影しインスタに投稿。

 

「店員さんも元気そうで」などと言って、制服姿の女性店員の顔まで映し出していた。

 

豊嶋容疑者が逮捕される前、コンビニを運営する「ファミリーマート」の広報室は「弊社としては現在、行為をした人に対して刑事的な処分を求め、所轄の警察に相談しています」とコメントしている。

 

常滑署によると、当時レジにいた店員の女性は「大柄で怖くて止められなかった」と話したといい、同署は動画の撮影者も調べている。

 

また、TV番組も逮捕前に豊嶋容疑者の母親にインタビューしている。

 

そのとき本人は不在だったようだが、母親によると豊嶋悠輔容疑者は28歳で2児の父親だと話し、息子の犯したことは知らなかった。

 

インタビューで、母親は「こんな大人に育つように、私は大事に育ててきたわけじゃない」と語り、涙声で謝罪。

 

すかさず息子本人に電話をかけ、「なんでそういうことをするの!」「なんで悪いことと正しいことがわからんの!」と声を荒げて説教を始めたという。

 

母親の証言により、豊嶋容疑者に嫁がいることが判明したわけだが、早速ネット上は、嫁の特定を開始。

すると、豊嶋容疑者の嫁の名前や素性がすぐに特定されたのだった。

 

嫁の名前は豊嶋葉純(旧姓:川口)仕事はモデルで最終学歴が愛知工業高等学校とのこと。

 

平成24年に豊嶋容疑者と結婚。

 

別居中と報道されているが、別居したのは炎上し始めた月曜日からだとか。

 

※豊嶋悠輔容疑者の動画と嫁の画像

豊嶋悠輔 ブラックラインの隣にあるサークルKのおでんをツンツン?

情報によると、豊嶋悠輔容疑者は淑徳大学卒で、現在、運送業関係アルバイト作業員だとか。

 

経営するスケボーショップは、名古屋市北区西味鋺2丁目にある「BLACKLINE」ブラックライン・スケートパークで、永年改装中だという。

 

また、その隣に「サークルK・西あじま2丁目店」があり、豊嶋容疑者は、そこのおでんをつついていたのではないか、とも言われている。

 

豊嶋容疑者は、ネット上で批判された後も、2chにスレッドが立ったと喜び、「何とも思ってない」「もっと書け」とあおる動画を投稿した。

 

豊嶋容疑者がインスタなどに投稿した動画や画像は、ほかにも問題が指摘されており、9月8日の動画では、海辺で拾ったという鍵を警察に届けずに、堤防の上から海に投げ入れて大笑いしている。

 

また、2月ごろには、骨を折って病院のベッドで休んでいる友人にパック入りの生卵を投げたり、マヨネーズをかけたりする動画もアップ。

 

その結果、ベッドが汚れており、友人が看護師から問い詰められたことも自慢げに明かしていた。

 

今回のことがネット上で批判された後も、かつて話題になったスポーツ選手のマネをして、鼻をほじりながら「反省してま~す」といった動画をアップ。

 

現在、豊嶋容疑者のインスタは削除されているが、世間からの批判は当分収まりそうもない。

▲トップへ戻る