住谷杏奈の鼻がプロテーゼでおかしい?フードドリームの石鹸が販売中止に!

住谷杏奈 画像

お笑いコンビ「レイザーラモン」のレイザーラモンHG(42)と住谷杏奈(34)が、夫婦そろって『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に登場。

 

崩壊しかけた夫婦仲について言及し、妻の杏奈が石鹸の開発やピザ屋を開店したことなどを語った。

 

HGのブームが去り、最高月収が1200万円あったところから月7000円にまで減少したことで、杏奈は自分が稼ごうと決心し、アロマオイル入りの石鹸を考案。

 

自社ブランド「フードドリーム」を立ち上げ、ネットで販売するとこれがヒットして6000個が1日で完売し、1200万円を売り上げた。

 

だが、その「フードドリーム」も現在では封鎖され、石鹸が販売中止に。後に開店させたピザ屋まで閉店させている。

 

これまでのことで色々と注目を浴びている住谷夫妻だが、妻の杏奈に至っては、他のところでも注目を集めているという。

 

それは、杏奈の整形疑惑。昔と今の顔が随分と変わってきており、鼻に入れていると思われるプロテーゼがおかしいという声があがっているのだ。

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住谷杏奈の鼻がプロテーゼでおかしい?

住谷杏奈といえば、やはりロールパン事件だろう。

 

杏奈がブログに「手づくりのバターロール」として写真をアップして紹介していたが、実は市販のロールパンだったことを後に暴露している。

 

この件は当時から「買ってきたパンだろ!」と叩かれ、炎上する騒ぎとなっていたが、ついに真実を明かして謝罪することとなった。

 

また、杏奈に関してはなぜかアンチが多いようで、掲示板にスレが立っているほど。

 

掲示板では、整形疑惑についても話題になっており、そのなかでは目や鼻のことに関して触れられている。

 

住谷杏奈 整形 画像

 

そこには杏奈の鼻にプロテーゼが入っているのはもちろんのこと、目をぱっちりに整形してる点など事細かに書かれており、HGまでもが目を整形してると書き込まれていた。

 

アンチによると、「杏奈の鼻筋が赤くなっている」「鼻筋が太すぎておかしい」というのはプロテーゼのせいだと指摘されている。

 

さらに北海道出身の杏奈のウワサとして、小6から付き合い、中1で同棲していた相手がいたといわれている。

 

杏奈は地元のビジュアル系バンド「THE PIASS」に入れあげている、いわゆる「バンギャル」だったらしく、PIASSのギター・takayuki(本名・板倉隆之)と付き合っていたということだ。

 

2人の交際は結構真剣だったらしく、takayukiは杏奈に「一緒に暮らそう」としょっちゅう持ちかけていたのだという。

 

そして1998年頃、PIASSの東京進出をかねて杏奈も東京に上京。takayukiを信じて杏奈の親も一緒に上 京してきたとか。

 

その後、杏奈はファッション雑誌「cawaii」でモデルをしていたのだが、そのときの名前の表記が一時期「板倉杏奈」になっていたということだ。

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住谷杏奈 フードドリームの石鹸が販売中止に!

住谷杏奈の旦那・レイザーラモンHGは2005年2月、爆笑問題の「バク天!」にハードゲイキャラで出演したのをきっかけにブレイク。

 

携帯電話の「着ボイス」など様々な印税だけで月400~500万円あったといい、当時の最高月収が1200万円だったことを明かした。

 

しかし、ブレイクはしたものの、次第に仕事が激減。人気は1年しか持たず、その後プロレスに参戦するも試合で左足かかとを粉砕骨折し、ついに月収は7000円になったという。

 

4000万円あった貯金は底を突き、子どもがいながら家賃が払えない状態に。

 

そこで妻の杏奈は自分が稼ごうと決心し、アロマオイル入りの石鹸を考案。オリジナル石鹸「フードドリーム」を立ち上げネットで販売したところ6000個が1日で完売し、1200万円を売り上げてしまったのだ。

杏奈が石鹸を作ろうと思ったのは、「昔から大好きだったコスメを作りたい」とのことからで、「食べられるコスメ」がテーマの「フードドリーム」というブランド会社を立ち上げることに成功。

 

石鹸のヒットで自信をつけた杏奈は、その売り上げを元に補正下着のブランド「アンチュチュール」を立ち上げ、3年で年商6億円に。

 

だが、何もかもが上手くいくはずはなく、ピザ屋を開店したところ、たった2年でマイナス1億円の大赤字に。

 

ウワサによると、このピザ屋は乗っ取られたらしく、フードドリームの石鹸もいつの間にか販売中止になっているのだ。

 

石鹸の販売中止などがあったものの杏奈は、プロデュース専門の会社を立ち上げ、いろんな企業とさまざまな商品を作り、さらにヒットを連発。

 

その結果、現在の年収は1億円を突破しているということである。

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