ナスDの嫁がブログで森崎友紀と判明!肌の色のやらせを否定するも酒豪と気絶っぷりが話題に

ナスD 画像

毎週火曜にテレ朝で放送されている深夜番組『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて』が、10月14日の18時30分から2時間半SPを放送。

 

同番組は「ミステリー」「豪華客船」「釣り」「ドローン」「部族」の5つから成り立つ視点で地球一周しながら、現地を取材する冒険番組。今回は「部族アース」編が放送される。

 

その「部族アース」で今最も注目を集めているのが、「ナスD」こと友寄隆英ディレクターだ。

 

スタッフなのに番組では芸人より体を張るナスD。その破天荒っぷりに「あり得ない!」とネット上でも注目を集めている。

 

過去の放送では、取材の際に「ウィト」という強力な染料を全身に塗りたくり、数時間後、全身が真っ黒状態に。

 

「ウィト」は絶対に落ちない染料と言われ、元通り肌の色が戻るのか心配されたが、現在も黒い染料が染み付いたままで取れていないという。

 

だが、これに待ったをかけたのが、「女性自身」だ。

 

記事によると、ナスDの肌の色はとっくに染料が落ちて、元の色に戻っているという。

 

でも黒いままの方が視聴率を稼げるため、「ナスディレクター自身が指示を出し、CG加工を駆使して放送を続けている」と報じているのだ。

 

やらせ疑惑まで浮上する自体となったが、ナスDの破天荒っぷりは相変わらず。

 

現地民だけしか飲めない酒を寝てないにも関わらず、ガンガン飲んだかと思えば、最後にアルコール度数50度の酒が出てきても一気飲み。

 

かなりの酒豪っぷりが話題になったが、その後の荷物運びの手伝いが終わると、ナスDはそのまま気絶した。

 

不眠不休で働いた上に酒の一気飲み。「そりゃ気絶もするわ!」と瞬く間にネット上でも話は広く浸透し話題の人になっていったのである。

 

そんなナスDの嫁が料理研究家の森崎友紀だというのがブログで判明したので、今回は、ナスディレクターについてまとめてみた。


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ナスDの嫁がブログで森崎友紀と判明

ナスDこと、友寄隆英氏の嫁は、料理研究家の森崎友紀だという噂がネット上に広まっている。

 

森崎友紀が結婚を発表したのが2016年1月15日。相手は当時41歳の一般男性とし、現在妊娠5ヶ月で6月に出産予定とブログに記していた。

 

一方、旦那と噂されるナスディレクターは1974年生まれで現在42歳。去年が41歳になるので年齢的に一致しているのだ。

 

(森崎友紀の画像)
ナスD 嫁 森崎友紀 画像

出典元:森崎友紀公式ブログより

 

また、発表によると、2人は2012年春に仕事を通じて出会い、交際に発展。

 

仕事とは「いきなり!黄金伝説。」がきっかけだといわれている。

 

ナスDは同番組のゼネラルプロデューサーを兼務。森崎友紀も同番組を2012年2月に出演しているので、出会った時期と合致する。

 

他にも森崎のブログには「旦那さんが仕事で秘境の地へ旅立ちました。無事を願うばかりです…多種多様な民族がどんな食事を食べているのか、私も研究したいと思います!!」と書かれていたり、「旦那さんが帰って来ました!!頬もこけて、日焼けして、ヒゲが生えて、全身に虫刺され跡と傷跡があり、アマゾンを経て、ペルーのリマからの帰京。」と、ナスDのことを匂わす文章がつづられている。

 

さらに、お土産は「現地民族の少年からもらったカタツムリ」と題して写真を掲載。

 

番組でのナスDも、巨大なカタツムリを捕獲して、美白効果があるといわれるカタツムリの体液を直接塗る実験をしている。

 

このようなことが森崎友紀のブログに書かれており、合致する点が多いことから、ナスDの嫁は十中八九、森崎友紀で間違いない。

 

いまのところ森崎は、ナスDのことを旦那と認める発言をしておらず、ナスDの方も森崎が嫁と認める発言をしていない。

 

なぜ隠しているのか分からないが、そのうち発表する日が来ることになるだろう。


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ナスDが肌の色のやらせを否定

番組の企画「部族」ルートでU字工事と共に現地取材をするナスディレクターの“あり得ない”行動の数々に「目が離せない!」とインターネット上でも注目を集めている。

 

現地の人に勧められると何でもやってしまうナスDは「美容にいい」と言われて「ウィト」という果実を全身に塗ってしまった。

 

すると数時間後、全身が真っ黒状態に。勧めた人も最初は笑って見ていたが、次第にドン引きすることになる。

 

実はウィトは入れ墨をする際にインクなどとして使うもので、要するにナスDは全身真っ黒の入れ墨を施したのと同じ状態になってしまったのだ。

 

何度洗っても黒いのは取れなかったが、ナスDはそんなことを気にする様子はなく、その状態のまま現在も旅を続けている。

 

しかも番組では、黒く変わり果てた友寄ディレクターを今後は“ナスD”と呼ぶことに決定。すると、「ナスD、面白すぎる!」と視聴者は反応しているが、やはり元通りに肌の色が戻るのか心配される。

 

だが、「ナスDの肌の色はとっくに戻っている」と、報じているのが「女性自身」だ。

 

女性自身は、肌の色が戻ったナスDの画像を紙面に掲載し、番組のやらせ疑惑を報じている。

 

(ナスDの現在の画像)
ナスD 現在 肌の色 画像

 

現在のナスディレクターはというと、染料の大半は落ちているが、『色が黒いほうがネットでバズる!』と、部下の編集スタッフに自分の顔をCGで黒く加工するよう指示したという。

 

確かにナスDの顔は、画像を見る限り、目、鼻、口のまわりの色が落ちていることが分かる。

 

肌の色がまだら模様になっているため、CGで黒く加工しているということだが、実は取材テープすべてに“色づけ”をしないといけないため、CG作業には膨大な手間と時間がかかっているという。

 

そして、このやらせ疑惑を女性自身がテレビ朝日広報部に事実確認を求めたようだが、返ってきたのはこのような答えだったという。

 

「ご指摘のようなCG加工の事実はありません。なお現在放送中の部族アースは今年春ごろに撮影したものですので、友寄Dの様子については、今後の放送をお楽しみいただければと思います」


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ナスDの酒豪と気絶っぷりが話題に

出された物は何でも食べてしまうナスDは、現地の人でも食べないようなものを平気で食べて引かれている。

 

さらにナスDは、現地民だけしか飲めない酒を飲ませてもらえることになった際、アルコール度数38度の酒をガンガン飲んでいた。

 

かなりの酒豪っぷりのナスDは、ほぼ出された酒は一気飲み。最後に、アルコール度数50度の酒が登場した際も一気飲みする。

 

これには現地民も「なってヤツだ!もう笑うしかない。こんなに飲むヤツは初めてだ。お前は完全にバケモノだ!」と驚き、ナスDの飲みっぷりを見ていたネット民からは、「なんだあの飲みっぷり」「気持ち悪いぐらい酒豪」といった声が広まったのだ。

 

その後、ナスDは休憩が取れないまま、荷物運びのを手伝わされ、不眠不休で4日間過ごすことになる。

 

仕事が片付き、「休んでいいぞ」と言われたナスDは、緊張の糸が切れたのか、ここで気絶……。

 

動けないナスDを他の人が担いでひとまず移動させたが、その光景を見ていたU字工事も「シャレになんねぇよ、マジで」と不安の表情を浮かべていた。

 

ナスディレクター側にいる通訳も「冗談じゃないよ。笑い事じゃないだろ!」と深刻な事態に……。

 

すかさずネット上では、その衝撃すぎる映像に「本気で気絶してるわ」「気絶スペシャル凄すぎた」「予想以上のナスDの気絶ぷり」「笑えないぐらい心配」といった声が飛び交っていた。


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